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2021/5/9 4:23

99回答

死亡原因の1位は〇〇

ベストアンサー

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質問者2021/5/9 22:35

回答ありがとうございます。 考えを改めました

その他の回答(8件)

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母体が持たない場合もあるから そこを殺人とくくるのはどうかと思います。

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質問者2021/5/9 22:34

仰る通りです 回答ありがとうございます

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いえ、殺人ではありません。 日本では民法3条により出生主義を採っていますから。 厳密には「堕胎罪」という罪で(刑法212条) ただしこの罪は 生みたい女性を守る為の罪であって 生みたくない女性を責めるための罪では無いのです。 故に母体保護法という特別法が存在するんです。 また 日本では、望まない妊娠において 堕胎を望むのは、ほとんどが 父親である男性と、祖父母(母親の両親)です。 つまり 日本において圧倒的な権力者の側が 堕胎を是としておいて欲しい、と願っているが故に 堕胎を処罰しようとする動きにはなりません。 堕胎を罪にしてしまうと 男性の方が困ってしまうからです。 もう1つ。 母体保護法ができたのは第二次世界大戦直後 どういう状況だったか分かりますか? 食べる物もろくにない状況下で 戦勝国アメリカの兵士や、 解放された中国人、韓国人にレイプされて妊娠した女性が 山のようにいた時代なんです。 外国人にレイプされた子どもを生んだ女性と そうやって生まれた子どもが どれほど酷い目に遭い どれほどむごたらしく親子共々死んでいったか ちょっと歴史を調べればいくらでも実例が出てきますよ。 図書館にでも行って調べてご覧なさい。 環境という面において、日本は 常に戦勝国であり他国に蹂躙された経験を持たず かつ 国民の大半がカトリックであるアメリカとは まったく違うんですよ。

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質問者2021/5/9 23:36

回答ありがとうございます。 私は日本で唯一地上戦が繰り広げられた南の島の県民であり、戦後もアメリカに占領され本土復帰してもなお日本の米軍基地の70%以上の基地負担を強いられ、未だに戦勝国男性による性被害が絶えない捨て石にされた県民です。 私が小さい頃は混血児は珍しくなく、夫を失った女性が貧困、偏見、差別の中で苦しみ生き抜いてるのを目の前で見ております。 当時混血児は「アイノコ」と呼ばれイジメに遭ってました。 戦勝国による敗戦国女性の被害。今もまだ続いています。 レイプ被害は3歳児まで及んでます。 本土復帰までの間レイプ事件はそう表沙汰にならず、罪に問うことも難しかった時代。 図書館に行かなくても今も続いてます。

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江戸時代の間引きって何だか理解できます? 島国特有のこの、伝統的思考がいやなら、中絶禁止のカソリックの国で暮らしましょう。 あなたもたまたま生き残れた胎児の子孫にすぎません。

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取り上げられないことも無いですが「仕方ない事情もある」ということで大きな騒ぎにはなりませんね。 堕胎を禁じたとして親が育てられないなら一体どうするんだ、少子化してるのに税金上げて養護施設を増やすのか?母親が自殺しないか?嫌々産んだ親が虐待したらどうするんだ?親のサポートを誰かするのか?今でさえ児相職員が足りてないのに?という問題が付いて回るので堂々巡りで議論が終わるという部分もあるでしょう。 他の方も言っていますがキリスト教では堕胎が禁じられているので、アメリカのような保守的なキリスト教徒が多い国では大きな議論となります。国によって元からの文化的背景による捉え方の違いもあるのです。

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質問者2021/5/9 22:38

回答ありがとうございます。 それぞれの事情があるのですね 複雑ですが、やはり致し方のないことなのかと

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産んでから殺すケースが、 いまだにあるからだと思います。 堕胎より罪深い。 望まぬ妊娠を回避する努力は してるみたいですが、 情報が行き渡ってないですね。

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質問者2021/5/9 22:39

そうですね 回答ありがとうございます