ID非公開

2021/5/11 15:45

66回答

体重の増減で、「カロリーがすべて派」と、「糖質が左右する派」がいますよね?

ダイエット777閲覧

ベストアンサー

9

9人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

とても、分かりやすい回答です。 ありがとうござました。 回答レベルが高すぎて、、、(;^_^

お礼日時:5/11 17:07

その他の回答(5件)

0

論より証拠。 一ヶ月後楽しみにしてますね

ID非公開

質問者2021/5/11 16:55

理解不能。

0

どちらも医学的根拠がないので間違いなのですが・・・ 糖質制限にしても、正しいやり方ではなく、とにかく食わないだけになってる人が多すぎですよ 短期間で大食いしても体に蓄えられる栄養には限度があるので、そんな計算は無意味です 「実は糖質制限ダイエットには、はっきりした科学的根拠やガイドラインがないのです。 だから、評判ばかりが独り歩きして、過剰なやり方が横行する。 若い人や糖尿病患者が、医師の指導のもとで一定期間やるのはいいでしょう。 しかし、65歳以上の高齢者は安易に手を出すべきではない。 寝たきりになる危険性が非常に高いからです。 実際、私の病院でも糖質制限で筋力が低下したと来院する高齢患者が増えています」 『効果が目に見えて出る。だから、嬉しくてどんどん続けてしまう』 実はこれが糖質制限の怖いところ 専門家の警告、食事は「炭水化物抜き」が一番危ない https://gendai.ismedia.jp/articles/-/38359?page=1&imp=0 質的な栄養失調がもたらすもの ミネソタの飢餓実験が教えてくれるのは、栄養失調では人間がどのような状態になるかという実例だと思います。 1日に1,500kcalというのは、めちゃくちゃ少ない食事量ではありません。 例えば、朝ごはんはコーヒーとバナナ、昼はコンビニのサンドイッチ、夜はうどんとお稲荷さん これくらいでトータル1,500kcalになります。 タンパク質が少なく炭水化物に偏った食事は、現代版栄養失調の食事内容と似ています。 その結果おこるのは、 冷え、むくみなどの身体的な変化。 ストレスの影響で鋭敏になる聴覚、視覚。 無気力、無感動、疲労感。うつ病のような精神状態。 摂取カロリーではない、質的な栄養失調の結果これらの症状がおこることになります。 そして、ダイエットと称して質の悪い食事をした場合、たとえ一時的に体重は落ちても、その後は異様な過食欲求が起こり、体脂肪の増加につながることも証明しています。 痩せる目的のダイエットの場合、栄養の質は絶対に落とすべきではありませんね。くれぐれもご注意ください。 栄養不足で痩せるとリバウンドして体脂肪が増加する【ミネソタ飢餓実験】 https://vitaminj.tokyo/archives/4806

0

月初めに60000kcal摂取しても、その大半は血肉や脂肪とならず、排泄されてしまうでしょう。 人体には一日で消化吸収する能力に限界があるのでね。 同時にあと29日間も絶食して生きる事などできません 熊や蛇のように長期間絶食しても冬眠して生きられるような能力が人間には備わっていませんから。

1

そうですね。 60000kcal接種が可能だとして、あなたの計算だと次の日にはとても太るという計算になりますね。笑

1人がナイス!しています

ID非公開

質問者2021/5/11 15:54

実際、どちらの方が正解に近いですか? 「カロリーがすべて派」と「糖質が左右する派」。 「どっちも、ちげーよ!」って思うと思いますが笑

1

体重増減については、「人体を理解している派」と「理解していない派」に分かれています。それだけです。

1人がナイス!しています

ID非公開

質問者2021/5/11 15:51

では、「カロリーがすべて派」、「糖質が左右する派」、いずれも、「人体を理解していない派」に分類されますか?