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以下の東京新聞社説を読んで、下の質問にお答え下さい。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございます。

お礼日時:5/16 20:05

その他の回答(3件)

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改憲するにあたってはまだまだ議論していかねばならないことが山積みだと思います。今するべきことなのかという疑問も湧きます。 国民のための改憲となるように時間をかけてしっかりと議論を進めてほしいです。

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①改憲の必要性に乏しく、とか勝手に新聞社の意見がそれがあたかも国民の言葉という様にいうのは迷惑ですね。まさしく東京新聞は奢っているのではないですか。 ②期はまだ熟していないと思います。これから改正の内容を議論すべきでしょう。何もしていませんからね内容について。左翼の皆さんは好き勝手言って不安煽っていますけど。 ③憲法に変えてはいけないという項目は無く、改正の手続きの項目ありますけど。守るのであれば改正の手続きを進めるべきではないですか。 ④そのように感じませんが。 緊急時を政局持ち込んでいる一部の政党が問題と思いませんか。 ⑤>国民投票が成立する条件とすべき最低投票率についても定めがない。 これ必要ですか?必要ないと思いますね。東京新聞社が勝って言っているだけでは。ますますおこがましいですね。投票させたくないという気持ちはひしひしと伝わってきます。 ⑥何を言っているのか理解できない。 この文章>党利党略で強引に進めることがあってはならない。 党としての存在を否定しているのかなとさえ思う。まあ自民党を腐したいだけなんだろうけど。逆に言えば 党利党略で強引に妨害してはならない。と立憲辺りを批判してくれればバランス取れるんだろうけど、そんなことをしないのが東京新聞。 東京新聞が奢っているというのは理解できる内容でした。

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国民投票法改正が成立しても、憲法改正に国民が賛成をしたことにはならないし、憲法改正の必要性が理解されたわけでもありません。 新型コロナの混乱の中で議論をする必然性がありません。憲法は、国の成立に係る統治の根本規範となる基本的な原理原則であることを、政治家はもう一度確認して欲しいと思います。