特撮もしもシリーズ⑭「ウルトラセブン」編。

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回答ありがとうございます。なるほど…。 でも、Cだと自分の気のせいかも知れない可能性もあるわけで、本当に誰かいるのか全く確認しないでいきなり連絡するという事は、自分の感覚に相当自信があると言えますね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

これもリスクが少ない対応ですね。この回は、何気に最終回へのダンの決死の行動に繋がり伏線となる、ダンとアマギの友情と信頼を描いたエピソードですね。 回答ありがとうございました。 他の方もありがとうございました。

お礼日時:5/17 23:19

その他の回答(2件)

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D 地球上の鉱物である岩陰ならば宇宙人が隠れているかどうかは、透視能力を使えばすぐわかると思うのですが、なぜ使わなかったのかが悔やまれます。 ラストのダンのセリフ 「おかげで命を取り留めることが出来ました。 アマギ隊員、正に命の恩人です。ありがとう。」 この第11話でほらい死んだも同然となったダン=セブンは命を助けてもらったアマギへの恩があるからこそ、最終回でゴース星人に捉われてしまい、人類のために犠牲にならざるを得ない状況に陥ったアマギ隊員の命をダンは、たとえ自分の命を捨ててでも、アンヌが変身を止める言葉を振り切り、必死で助けなければと変身し救助に向かったのだと考えられます。 しかも、既に時限爆弾を積みこんだマグマライザーが全速力でゴース星人の基地に向かって突き進んでおり時間がないのです。 アンヌ「待って、ダン!行かないで!」 ダン「アマギ隊員がピンチなんだよ! デュワッ!」 個人的な見方をいえば アマギ=初代マンがセブンを助け、最終回でセブンが、アマギ=初代マンを助けた構図の完成なんですよね(笑)

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なるほど、面白い見方ですね。その2人が今度はナックル星人に処刑されかけて大ピンチの後輩の、「帰ってきたウルトラマン」を救いに行ったわけです。 そして、「ウルトラマンレオ」にて、「帰ってきたウルトラマン」はあの時の恩を返そうと、自分が怪獣アシュランに命を狙われながらも、今度は変身できないダン隊長の為にと、必死に怪獣ボールのセブンガーを届けに行ったという構図があります。(^^)

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たぶん、「D」その他 の行動に出るかと。 具体的には、「気配のした方を、ちょっと確認してみる」。 この状況下の「私」が、現実同様、常人であるならば、 「気のせいか」で済ませてしまうところですが、 このケースでの「私」は、「ダン=ウルトラセブン」ですので、 「感じた気配」を「気のせい」のひとことで片づけてしまうかどうか・・・ と考えた次第です。 で、「自身がウルトラセブンである」という余裕(油断?w)も手伝って、 「一応、気配のした方をちょっと見ておくか」 (もし、何もなければ、そのあと再び調査に戻ればいいわけだし) と。 以上、とりあえずご参考?まで(*^-^*)

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回答ありがとうございます。なるほど、勇気がありますね。見に行くのですか。カメラで消される事を知らないから、自然な行動とも言えますが、ずいぶん勇気ある大胆な行動ですね。私ならDですかね。まず、近づかないで、ソガ隊員に声を掛けて様子をみます。 数秒何も動きがなければ、怪しい奴のいた方向に「誰だ!誰かいるのか、何者だ!」と声を掛けて、いた方向に何か投げてみるか、ウルトラガンを威嚇射撃してみますね。