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真剣に私の現在進行形の副業をお伝えいたします。 家族構成は私31歳、妻と子供が3人の5人家族です。 私は会社員兼、副業で個人事業主をしております。 起業して5年目ですが昨年の年商は3000万円 所得は約800万円でした。 必要経費(新築のローン、移動先のカフェ、食費、光熱費、ガス、車関係、ガソリン等)で年間100万ほど当ててますので実際の所得は900万ほどになります。 本業は10人ほどの小さい会社勤めですので年収で420万円になります。 本業と合わせると約1300万円ほどの収入となります。 もちろん仕事だけではなく、帰ってきたらお風呂掃除、夕飯の全部のお皿洗い、子供3人のお風呂担当、ゴミ集め、翌日の洗濯の準備、子供の寝かしつけ、朝の洗濯干し、子供の幼稚園送り、ベルクにゴミ出し、仕事終わりの買い出しなど家庭の仕事や子育ても毎日ルーティンのようにこなしておりますので、似たような境遇の人でも無理なく全然可能な副業です。 副業は本業の隙間時間(昼休み及び休憩、移動時間)や本業の仕事終わりにカフェや自宅で1日に1時間〜2時間ほど副業の時間に当ててます。 本業は10時〜6時まで残業一切なし定時上がりです。 休みは週一ですが仕事を忘れて、好きな事をしています。 そんな私の副業はネットショップです。 副業を始めたきっかけはお小遣いが月に1万5千円しかなかったのと子供が出来たため貯金を考えて月に1万でも稼げれば良いなと思い始めました。 始めるにあたりネットで副業で検索したり、セミナーも4つほど行きましたがどれも何かの商材を買わせたり、FXや投資系で元本割れがあったり、本当に稼げるような上手い話はありませんでした。 結局のところ上手い話はなく、セミナー自体がその人たちの稼ぎの一部ですので教えてくれません。 そこで、ふと思ったのが物販です。 安く仕入れた品を高く売る! ここには嘘偽りもなく真実しかないです。 すぐに自分の得意分野で取引できる会社を片っ端から百数社に電話し3社ほどと契約できました。 完全個人でしたが、協力してくれるところは必ずあります。 今のコロナ禍の世の中の方が協力していただける卸企業は多いかもしれません。 1年目はカラーミーと言うところでお店を構えましたが集客方法が分からず年商30万(所得約6万円)しかなかったのですが、2年目からYahooショッピングが維持費無料と知りすぐに審査→無事通過し出店しました。 Yahoo!ショッピングはオフラインで言うとイオンモールのような場所ですので集客をしなくともお客様がすでに何千万人といるので売上が上がりやすいのがメリットです。 デメリットはライバル店がすごく多いので自分のお店を見つけていただく事が大変です。 そんな中で私が扱っている商材は必ず売れると自信しかなかったので、出店して半年ほどで月商50万円を超えてきました。 その後楽天市場の担当のものから引き抜き(表にはでませんがエンパワーメントプランと言うものです)があり、楽天市場にも出店。 楽天市場は普通に出店すると出店料30万円+1年の維持費代が一括で24万円〜となり、かなり高額ですが、エンパワーメントプランですとそれらが無料になります。 楽天市場は販売力が凄くありますが他で実績をつけて担当者に目をつけられたら出店した方がお得です。 それから売上も多くなったので、取引先も現在は30社を超えております。 正直個人で月商100万円というのが一般的な目標値となり、それ以上儲けを出すとなると人手がいると言われております。 でも私の場合は一人で現在月商250万ほど売り上げております。 なぜそれが可能かといいますと、ドロップシッピング契約を交わしているからです。 通常ネットショップを開くとお客様から注文が入り→品物を受注(もしくは在庫から出す)→仕入れ→梱包発送手続きで1件のお客様のご注文が完了します。 この発送手続きが注文の数が多いと梱包したり伝票を書いたり発送しに行ったりとかなり労力が必要となります。 ドロップシッピングは注文を受けたら取引先に発注するだけで取引先が伝票から発送手続きを全てやっていただけると言う内容です。 メリットは在庫赤字が100%ありません。 また在庫を持つ資金も必要なく売れた時に支払いが発生するので大きな資本金も必要なく支払いが滞ることもありません。 在庫を持つ倉庫も必要ありません。 デメリットは在庫がないためお客様からのお問い合わせに柔軟に対応ができないこと、複数ご注文をいただいた時に別メーカー同士の商品ですと同梱発送ができません。 またメーカー在庫なため欠品があることが挙げられます。 デメリットも多いですが、やはり個人でたくさん在庫を抱えて全てを均等に売り捌くのは資金と場所も必要ですし、不可能だと思います。 ですが、あくまでも個人事業主ですのでそこは薄利多売だと切り替えてご縁を1つでも多く積み重ねれば問題ないかと存じます。 またドロップシッピングはノーリスクなので断然お勧めします。 ネットショップは365日、四六時中運営できますので一度出店をして商品を出品してしまえば、寝てても、遊んでても、食事してても、他の仕事をしてても旅行してても売れ続けます。 ネット注文は基本的に日中から夜にかけて注文が入りますので、仕事の合間や仕事帰りにスタバや喫茶店で一日の受注処理が簡単にできます。 バイトと違い体力は必要ないので上手くいけば不労所得に近い感覚で運営できます。 また売れる商材ですが実際に私が扱っている商材はYahooや楽天市場で常に上位のためお伝えは出来ませんが、私が勧めるのは価格帯が3000円前後、消耗品、コンパクトで送料が安い、顧客となりやすいものが絶対に良いです。 成功します。 ネットで高額商品は不安があり買う方は一握りです。 消耗品であれば無くなればまた買いに来てくれるかもしれません。 ネットは送料別、送料込と表記が設定できますが、送料込みの方が圧倒的に購買意欲が高いです。 なので送料込で4000円程になるといいです。 月商100万円が1つの目安と言いましたが、扱う商品により難しいか容易かが変わります。 極端な話しをします。 ① 100万円の商品があって月に1回でも売れれば月商100万円になります。 ② 3000円の商品があって月に333回売れれば月商100万円になります。 ③ 300円の商品があって月に3333回売れれば月商100万円になります。 ①〜③はどれも月商100万円ですが忙しさがまるで違います。 ①は一度でも売れれば月商100万円ですが100万円の商品をネットで買う人はまずいないでしょう。 ③は価格が低いので購入されやすく売り上げが比較的上がりやすいですが1日に111件もの受注処理をしなくてはいけないのでこれも現実的ではありません。 ②が私が推薦する3000円の価格帯で1日に11件ほど注文が入れば月商100万円で11件の受注処理は1時間あればメーカーに発注書も送れるレベルです。 1日に11件注文をいただくというのは大変そうに聞こえますが、ネットは24時間運営ですので2時間に1件でも注文が入れば到達します。 ②が肉体的労働も少なく、かつ実際に運営していけるリアルな数字だと存じます。 仕入れ価格、売上に関わる手数料によっても異なりますがネットは利益率約3割と言われ、月商100万円で仕入れや経費を引いて実際に手元に残る金額は約20万円ほどになります。 バイトも手っ取り早い副業となりますが、身体が資本となりますため体力も必要となり時間も拘束されます。 時給も高くても1,300円ほどで、本業との掛け持ちですと月に多くても7万円前後が限界でしょう。 また何十年と続けても加齢で継続できなかったり、昇給がある事はありません。 その反面ネットは売り上げが下がることは一切なく検索順位も毎日上がり続けますので、きちんと運営出来れば売り上げも必ず上昇します。 個人事業主は100売れれば100自分に返ってくるので、売れなければ何が悪かったのか、逆に売れたら次のヒット商品をどう産み出していくか、とネットショップとともに経営者としても成長して行けます。 またドロップシッピング型のネットショップは場所が固定されなく移動型の運営のためノートパソコンとスマホがあればどこでも仕事が可能で経費も落としやすいので税金対策にも繋がります。 例えば家の中を事務所としてリビングで仕事をする場合、家のローンや家賃を副業で使っている面積の割合で経費で落とせます。 同様にスタバで仕事をしたのであれば領収書があれば全て経費で落とせます。 ですので副業として長くしていくので有れば本当におすすめします。 ただし、あくまで副業ですることをお勧めします。 私の場合、本業に比べ倍に近い収入がありますが、本業には副業にない、保険や福利厚生、退職金、その他優遇される事が必ずあります。 完全に個人事業主一本で食べていくとなると、一般のサラリーマンの3倍稼いで同じ収入と言われるので大変難しいです。 ご参考に

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5万円分の不用品をヤフオクやメルカリで売る。 手作りのアクセサリーに利益500円を上乗せして100個売る。利益1000円で50個でも良いです。 休日にパソコン教室やサッカー教室を開設する。 イベントを主催して参加費を徴収する。 デザインやプログラムの仕事を受注する。