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東京藝大ピアノ専攻を希望している中2です!

ピアノ、キーボード | 大学受験373閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

回答(15件)

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〉バスケ部に入っているのですがやめた方がいいでしょうか?? はい。 ピアノと受験勉強だけをしましょう。 部活は時間の無駄です。

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中2ですよね?藝高への準備も整ってただただ音楽漬けの毎日のはず。レッスンへ行く間の車の中で学校の宿題をして、あとの時間はピアノに当てる。 ソナタとハノンだけですか?ハノンの練習なんて言ってる事すら場違いです。

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中学受験で一旦レッスンを中断して、また再開なさった、ということですよね。 中学受験で偏差値65であれば、大学受験偏差値でもだいたいそれくらい、高校偏差値にすると70ちょっとくらいだと思います。 それくらいの中高一貫校から藝大の美術学部に現役合格した知人も、高校時代は平日4時間・土日7時間・夏休みは毎日10時間を美術予備校で過ごしていましたが、高校を卒業することに支障はなかったです。隙間時間に自学自習、テスト期間中も勉強時間は変わらず「ノー勉で平均点」宣言をしていました。それで共通テストは高2で必要教科7.5割取れていたのは、進学校のメリットだと思います。 ただ、中学の勉強は基礎基本ですから、せめて部活の時間は英数国の基本的な学習に充てる方が良いです。高校生になれば、それらも受験対策のための時間になります。 また、高校受験がなくても進級には一定の基準があり、中学である程度の成績が取れていない生徒に対しては、繰り返し指導があったり肩叩きがある学校もあります。そのあたりは個人の学習能力や学校のシステムの問題と思いますが、大丈夫そうでしょうか。 さて、ここまで書いたのは、単純に「時間」のお話です。 藝大受験は、時間数だけ整えてもどうにもなりません。藝大受験指導ができる先生が必須ですし、貴方ご自身の能力も必須です。そこがクリアできなければ叶わない道です。ここで質問なさるのではなく、現在ご指導くださっている先生にご相談になってみてください。

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藝大受験は、そんなに簡単ではありません。 偏差値65の高校に行っているなら、音大ではない大学に進んではどうでしょうか? 小さい頃に優勝したのはすごいと思いますが、今のレベルでは音大受験のレベルには程遠いかと。 時代ごとの楽曲もやらなきゃいけないし、ソルフェージュや楽典もどのくらいできるのか。 藝大行って何をやりたいのでしょうか? 普通の大学からでも音楽家になれますよ。 東大からピアニストって子もいますし。 もう一度じっくり考えてみてください。

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進学校で平日3~5時間の練習時間を確保していくのは無理だと思います。 中3~高校ぐらいになると勉強の内容が難しくなってきて、2~4時間ぐらいの家庭学習が必要になると思います。そうすると、ピアノの練習時間が取れなくなります。練習を優先すると、たぶん成績は学年最下位レベルになるでしょう。 運動は大切だと思いますが、そのピアノの練習時間だと、部活も無理でしょう。 本気でピアノに取り組むつもりなら、藝高か、地方在住なら音楽科のある高校へ進んで、勉強の負担を減らすしかないと思います。 ただ、その場合、別の方も書いているように、普通の勉強はほとんどしなくなりますから、実質中卒のような形になってしまって、音楽以外の道へ進むのは難しくなるでしょう。 あと、現在の腕前がどのくらいかとか、ついている先生が藝大受験を指導できるか、などの問題もあります。 中2で「ピアノソナタ15番とハノン」というようなおおざっぱな書き方をしているところはかなり気になります。誰の15番なのでしょうか。ベートヴェン? ソナタアルバムの15番(ベートーヴェンの10番)? ソナタアルバムの15番は技術的には非常に易しい曲で、中2でやるようなものではないですが…。 ツェルニー(クラーマー)やバッハ、ロマン派の曲などはやらないのでしょうか…。バロック・古典派・ロマン派をバランス良くやらないと、あとでたいへんなことになりますが。 そもそも先生についてますか? 独学じゃ無理ですよ。

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