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もしも、放射汚染地域に取り残されたら、どうするのがいいのですか?

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被曝してるから死ぬのを待つしかないです。

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まずは状況確認が必要でしょうから 線量を測定しそれによりどういう対応が必要かを考えるべきでしょう 食料と水の備蓄が十分にあり 遮蔽できる建築物や地下室、半地下があれば 遮蔽効果を高めるように手を加えれば良いと思います ビニールシート、土、ポリタンクに入れた水は遮蔽物としても利用できます 個人防護には化学防護服やガスマスクを使用すれば良いと思います 治安が低下していれば周囲にセンサーを敷設し 夜間も暗視装置を利用して交代で警備すれば良いと思います そういう状態で1週間ほどやり過ごせれば 半減期の短い核種からの被曝は極めて効率的に回避出来ると思います 場合によっては救援は来ないと想定すべきだと思います 以上が個人の防災想定と対処計画となっています 回答範囲の対応能力は趣味の防災において平時から保有しています 個人の意見です

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稼働中の原子炉が中身噴いたり、核兵器が動作した場合は、「可能であれば」外界と遮断できる環境作って持久すべきです。半減期の短い核種は初めは大量の放射線出してますので、3日もすれば放射線のレベルは大幅に下がります。 一番怖いのは人間がパニックになることですので、情報源は忘れずに。

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核ミサイルの場合は、"黒い雨"に気をつけてください。 核攻撃の場合は核シェルター代わりになる地下鉄等々があれば潜り込んでください。 普段から核シェルターになる建造物を意識してください。 核攻撃の大半は、数日すれば空間線量もかなり低くなります。 放射性物質はサージカルマスクも透過しますが、埃などにも付着し、吸引被曝を加速させますから、気休めでもマスクがあれば装着してください。 原発事故の場合は、チェルノブイリ原発事故や福島原発事故等々を見ての通り、逃げ遅れたら、その後は空間線量が落ち着くまで自衛隊も警察も長期間救助に殆んど入れません。 地元の消防団も爆心地の傍に生存者が大勢いるのを知りながら、翌日には救助にも入れず、取り残された人は大量被曝。 被曝で死ななかった人も待っているのは餓死。 テレビやラジオでさえ殆んど語れない事実がまた起きるのです。 忘れた頃、救助に入りましたが、勿論全員しんでいます。 遺体を回収すれば被曝量も死因も明確に出来ますが、外傷も無いのに亡くなっている人もいますから、回収せずにうじむしに喰わせて白骨にしてから回収です。 遺体の汚染が酷いせいにして屍になっても見捨てられるのです。 原発事故の場合は、上手くいけば小さなフォールアウトで済む可能性もあるのですが、情報が入らない場合は焦らず冷静に風上に避難が生きる確率を上げると思われます。 ケースバイケースで、その時ベストな生きるための選択が求められます。 大雪で外部電源喪失。バックアップ電源もトラブル可能性もあり、大雪の中で避難し、凍死するより、どこかで雪がやむのを待つ方が生存率が上がる場合もあります。 後で発癌や白血病の可能性も高まりますが、そのばイってしまうのを避けるのです。 奴等から命を護る行動をお願い致します。 http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/2557 ■福島の小児甲状腺がん275人〜がん登録で24人判明 投稿者: ourplanet 投稿日時: 金, 03/19/2021 - 03:16 https://www.rinya.maff.go.jp/j/tokuyou/kinoko/syukkaseigen.html ■林野庁 分野別情報 きのこや山菜の出荷制限等の状況について きのこや山菜の出荷制限等の状況について 林野庁は、きのこや山菜の各県の出荷制限等の状況について、取りまとめてホームページに掲載し、随時更新してまいります。 青森県(令和元年8月28日更新) 岩手県(平成30年3月28日更新) 宮城県(平成31年2月14日更新) 秋田県(平成25年6月16日更新) 山形県(平成29年8月28日更新) 福島県(令和元年9月5日更新) 茨城県(令和元年12月3日更新) 栃木県(令和2年2月25日更新) 群馬県(令和元年6月17日更新) 埼玉県(平成24年11月21日更新) 千葉県(平成29年2月15日更新) 神奈川県(平成30年3月28日更新) 新潟県(平成30年5月21日更新) 山梨県(平成24年10月26日更新) 長野県(平成28年5月13日更新) 静岡県(平成26年10月7日更新) 林野庁林政部経営課特用林産対策室 特用林産加工流通班 ーーーーーーーーーーーー https://www.env.go.jp/chemi/rhm/koujyousenn.pdf ■環境省ホームページ 環境省3県調査 平成25年3月 特定非営利活動法人 日本乳腺甲状腺超音波医学会 甲状腺嚢胞、腫瘍等の保有率(A2判定)年齢別、性別 3~5歳 ■長崎、男、15.4%、女、11.5% ■山梨、男、77.8%、女、62.5% ■青森、男、23.1%、女、44.0% 6~10歳 ■長崎、男、35.0%、女、37.1% ■山梨、男、66.3%、女、69.7% ■青森、男、63.2%、女、64.7%

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原発推進の人が、3日もすれば放射線のレベルは大幅に下がります♪と、語りますが、チェルノブイリ原発事故や福島原発事故を見ての通り、そんなことはありませんでした。 特に福島原発は、次々とメルトダウンし、次々と爆発して吹き飛んでいき、注水しても炉心には殆んど水も届かず使用済み核燃料プールの水も干上がりプールからも放射性物質を放出。

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核ミサイルはともかく 地震や津波などの自然災害によらない原発事故であれば 風の方向を確認して原発の風下にならないように避難するですかね 健康な人であれば1日で30km圏外には避難できるでしょう。 (もちろんゾンビ映画みたいに凶暴な暴徒集団などはいないとして)