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2021/5/15 22:40

55回答

現在50歳です。

生命保険 | 資産運用、投資信託、NISA133閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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ベストアンサー

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つみたてNISAと、iDeCo 個人型確定拠出年金を併用するのがいいと思います。イデコは年金なので、60才まで引き出せないお金ですが、会社の年末調整で所得税が少し安くなります。

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積み立てニーサがいいんじゃないですかね。楽天証券かsbi証券で手数料の安い事に気をつけて。間違えても3%とかの選んじゃ駄目ですよ。

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むやみやたらに増えるものにかけられる全額を投資すればいいというものではない そういう意味で、他の回答は単にアンチ保険の素人的な回答だな まず 60まで働くとして、 現時点で投資に回せる現金 60まで毎月投資に使える予定額 これの合計を試算する 仮に、現金300万、毎月2.5万✕12ヵ月✕10年=300万の合計600万だとしよう 老後の必要な生活費(当然だが余裕をみて考えていい)を試算する 毎年350万としよう 年金を65から毎年200万(課税後)として 80まで生きるとすると 必要なのは、5年✕350万=1750万、15年✕150万=2250万の合計額4000万だ 退職金が1000万 預貯金が1000万 あれば、足りないのは2000万 なら、先の投資に回せる600万を2000万にしなければならないとなる で、それはいつまでにか? 60で働くことをやめると、年金をもらう65までは資産をくいつぶす ここで退職金と預貯金の合計2000万のうち1750万を使ってしまう だから65までにある程度増やしておき、投資の成果から生活費を賄う必要がある そうすると15年以内に、ある程度増やす必要が出てくる 15年あれば、予想として、今の株価が一度暴落してまた戻るのに十分な時間があると考えてもいいかもしれない そうしたら、毎月2.5万は確定拠出年金 運用先は外国株式 当面の節税効果もあり 300万を目標500万〜600万あたり 株価下落で300万を一括で投資、目標は600〜900万あたりか これで600万を15年後までに1100〜1500万にできなくはない(できるとは限らない) これだけのパフォーマンスだと、リスクをとっても外国株式の割合を増やす必要があるだろう 逆に、先のような試算をして、600万を1000万ほどに増やすだけで事足りるなら、外国株式のようなリスクのものは割合を少なくし、終身年金を買って、不足分を投資信託でカバーしてもいい 増やす必要額が大きいなら、問題は60で働かなくなり年金を受け取るまでの5年のタレ流しなんだから、65まで働くとか、70まで働くならとか、すればリスクの高いものへの投資はしなくてもいいということだ だからさ 個人年金、保険とか商品選びの前に いつまでに 手元のいくらを いくらに 増やせばいいのかをまず考えるんだよ そりゃ多く増えるに越したことはないが、リターンが大きい=リスクが高い、というのが投資なんだから、そのリスクを背負ってやるべきなのか、は考えろ 年数が多くないんだから、失敗できないだろ?

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保険や個人年金はダメです。利率が低すぎるのと手数料が高いです。 月に数万程度、手数料の低い投資信託を買ってはどうですか。あまりリスクはとれないので。

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