昔のタクシーは接客態度が悪かったって本当ですか? 池上彰さんの本に書いてあった。

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タクシーの初任講習に「接遇」が追加されました。 これは、昔のタクシーの接遇が悪かったからです。 現在でも昔からやってるドライバーさんで接客が悪い人はたくさんいますね。

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30年前大阪駅から大阪の有名な会館で国生さゆりのコンサートがありました。それでタクシーに乗ったら同じ場所をぐるぐる回って運転手が「あれ、おかしいな?」と言っていました。そしてその間に料金メーターが3回もあがりました。 最後に降りた時、そのままの料金を請求されました。 納得いきません。

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接客というのは、お客様に対して、する行為です。昔のタクシーは、忙しいときに、「お願いすれば、家の前まで来ていただける貴重な移動手段」でした。子供のころの記憶ですが、来てもらったときに、父親が手間取ったため、母親が家のすぐ近くにいるタクシーの運転手様に、すぐ来るから、ちょっと待ってね、と断ったら、不機嫌に、「待たせるなよ」といわれました。母もかっとなり、「待たせるのは、お互い様でしょ」と、言ってしまいました。どちらもどっちですが、さて、結末は?・・・・運転手が、黙って、去りました。父が出てきたときには、タクシーが、いなかったのです。また、近所の友人と、相乗りで帰ったら、「別々にしろ」相乗り禁止だ!!!と、怒られました。それは知っていたので、友人の家の前で、一緒に降りたのですが、これですよ。ようするに、需要が高ければ、ふんぞり返り、今のように景気が悪くなれば、タクシーの運転手が、ホテルのボーイさんのように、ドアーもあけてくれるでしょうね、最も当時と違って、今は自動ドアなので、そうはいきませんが。景気がよくなれば、状況は逆転します。

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現代のような、接客教育・研修、接客マニュアルが ありませんでした。 接客の方法は、各ドライバーに任されていたので、 中には接客態度の悪い人や、気分や感情を隠さないような人も 多かったです。 今は、接客教育やマニュアル、接客ガイドラインが、 各社それぞれありますので、 従えない人へはペナルティとなります。