第二次世界大戦中日本軍には富獄と言う超大型、超航続距離でB-29より優れた爆撃機を作る計画がありました。しかし実現せず計画のみで終わってしまいました。当時日本軍の計画では太平洋を横断してアメリカ本土を爆撃

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どうせ無理だから、という選択肢は戦争にはありません。 何でもやってみるしかないんです。それでやってみた事にケチを付ける権利は、後世の人間にはありません。

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護衛の戦闘機は付けずに防御銃座の火力と高々度性能で迎撃機をやり過ごすというコンセプトです これは富嶽よりも小型の連山も同じで排気タービンによる高々度性能と強力な20ミリ連装銃座で自衛することになっていました

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偏西風に乗る(ことで燃費節約)ってのがコンセプトなので、欧州に寄ったら逆戻りはせず、今度はそのまま中国まで飛行ですよ。 実際は並走できる護衛機がないので、仮に富嶽が飛べたとしても、作戦成功は絶対無理。

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そりゃ「宇宙戦艦大和が実現したら」っていうのと同程度の話ですよ。