なぜ私の乗る飛行機はいつも乱気流に遭遇したり、ひどく揺れて飛行中ずっとシートベルト着用サインが出たりするのでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:6/13 13:14

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放置したままの質問の数に応じて 乱気流に遭遇するんだよ。知らなかったの? 失礼は自分に返ってくるんだよ。 親や学校で教わらなかった?

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もっと高頻度、たとえば週1とかで飛行機に乗ればそんなこともなくなるはずさ。 回数が少ないと極端に低い確率を拾うことがあるからね。

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飛行機が揺れるのが嫌なら朝早くの便に乗れば良いのです。 乱気流は太陽の熱で地面が暖められて上昇気流が起きると発生します。 だから地面が暖められる前の朝早くには乱気流は発生しないのです。

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基本的に 飛行中は 常時シートベルト着用が 推奨されます。 乱気流が 生じる条件は 大体分ります。 1、気圧配置、天気予報 2,飛行経路 飛行高度、飛行時間(昼間~夕方がおおい) 大体 500m~5000m位の高さで 台風の進路となるあたりや 偏西風が吹いている地帯を飛ぶ時は 乱気流に遭遇しやすいと思って 着席して シートベルトを締めているとよいです。 8000m以上、更に12000m以上の高度では あまり遭遇しませんが まれに エアポケットへ突っ込むこともあります。 空中を飛ぶ飛行機は そんな物とおもって 回避、軽減の 対処策を考えたほうが良いです。 シベリア、北極を通過する航路では 成層圏下層が 低い位置にあり 8000m程度以上では安定していますし 赤道近くを飛ぶ航路では 12000m位でも 乱気流に遭遇することもある。 地球規模の大気の循環による 自然現象ですから 決して理不尽な訳ではなく 仕方ありませんね。 因みに 航空機の強度は 強烈なエアポケットで たたき落とされる前提で 強度設計され、 テストされていますから 予め予想して シートベルトをしていれば 心配ありません。