レコードやCD等では良く聴くのに、今まで生演奏で聴いた事がない、生演奏で実際に聴いてみたい!そんな曲がありましたら、ご紹介下さい。

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ベストアンサー

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紫崇香さん、早速ご回答頂き、ありがとうございます! 紫崇香さんは、ブルックナーがお好きなのですね。 実は私、未だブルックナーを生で聴いた事がないのです。 せめて「7番」は聴いてみたいです。 早くコロナが終息すると良いですね!

ThanksImg質問者からのお礼コメント

BAは 紫崇香さん に決定しました! ブルックナーへの「熱意」が感じられました。 その他、ご回答頂きました皆様、心よりお礼申し上げます。 今後ともどうぞ、宜しくお願い致します。

お礼日時:6/14 8:47

その他の回答(12件)

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もし、過去へ戻れるのならカラヤンの生演奏を聴いてみたいです。あの聴き手を感動させるレガートは生で聴いたらすごく圧倒されるに違いないと思います。私がちょうど生まれた年にカラヤンはお亡くなりになりました。 I Love musicさん、こんにちは。 カラヤンのブラームス第4番(70年代)聴きながら、この記事を書いています。

ハイドンさん、ご回答ありがとうございます! そうでしたか。ハイドンさんは心から、本当にカラヤンがお好きなのですね。 私も、カラヤンの演奏は一度だけでも、生で聴きたかったです。 1989年7月、ニュースで訃報を知った時、夢は絶たれてしまいました。実際に生で聴かれた方、本当に羨ましい限りですね。

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質問の主旨から少し外れるかもしれませんが、「ピアノ協奏曲全般」 ←デスネ ピアノ協奏曲の中には大好きな曲があって生演奏を聴きたいとは思うんですけど、ピアノ協奏曲って大抵は(個人的には余り興味のない)交響曲とか(←しかも大抵はク〇長い曲)と抱き合わせで開催される場合が多い(≒あまり聴きたくもないのに聴かなきゃならない)ですし、 その上、(あまり興味のない交響曲とかとの抱き合わせのクセに)リサイタルよりもチケットが高価になる傾向が強いですし、 さらに、ピアノ協奏曲の実演はCDなどとは違ってよほど良い席にでもあたらない限り主役のピアノの細部がよく聞こえない(らしい)、 ↑って言う三重苦(?)なので、興味が無い訳ではありませんが、どうしても二の足を踏むんですよね。

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おっかさん、ご回答ありがとうございます! わかるような気がします。 普通、オーケストラのコンサートと言えば、 ①前奏曲や序曲等、短い管弦楽曲 ②ピアノ、ヴァイオリン等の協奏曲 休憩を挟んで ③交響曲 というプログラムで構成される事が多いですね。 全てピアノ協奏曲というプログラムは、私は今まで経験した事が有りません。(コンクールのガラコンサートは別ですが。) 最高の席、これはホールによって違うと思いますが、なかなか良い席をキープするのは、早い者勝ちで難しい所ですね。

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逆の条件付なら有ります。 「オーケストラとの共演」で「ザイツの協奏曲」は8番迄ありますが、弾いた事も聴いた事も有りません。CDなら何かを聴いた事が有った様に思いますがあんまり記憶が有りません。 ピアノ伴奏なら子供の時に皆弾きますが「協奏曲」なのに「オーケストラとの共演」が滅多に無い曲でしょう。共演経験が有る人は何人居るのでしょうか?

labia1903さん、ご回答ありがとうございます! ヴァイオリン発表会でピアノ伴奏で良く弾かれているようですが、オーケストラとの共演では聴いた事はないですね。 オーケストラと共演の経験者は、ほんの極一部なのではないでしょうか?

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トッカータとフーガニ短調を、生のパイプオルガンの迫力で聞いてみたい。 東京芸術劇場の、二つのパイプオルガンの聞き比べがええなぁ。 え?聞きたい曲の話であって、パイプオルガンの音の話をするんじゃない? すまん。空気読むのが苦手やねん。

new3さん、ご回答ありがとうございます! いえいえ、ぜんぜんOKですよ。 トッカータとフーガ ニ短調 BWV.565、CDでは味わえない迫力、雰囲気が味わえるでしょうね。 new3さんのおっしゃる通り、パイプオルガンは一台一台それぞれ皆、音色が異なりますから聴き比べると楽しいでしょうね。

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ショスタコーヴィチの交響曲15番です。 さっぱりだったショスタコがこの曲のおかげで今では主食クラス。それがほんの数年前なので、実演に接しえたのはほんの数曲。4,7,12の交響曲、V協奏曲1番、P協奏曲2番のみのはず。それぞれ大興奮。 なので15番。何としても実演で聴かなきゃ死にきれない。最後の最後、どのように消えていくのか、、、、、

David Wunterburgさん、ご回答ありがとうございます! うーん、 ショスタコーヴィチ 第15番への強い想いが、ひしひしと伝わってきました。実現できれば良いですね。