ハワイのホノルル市内では4人世帯で年収998万円以下は低所得者層、624万円以下は貧困層にあたります。 日本の世帯年収の平均は552万円です。

補足

御回答より、 約800万円以下が低所得者。 保険加入や、医療費の支払いなど、あらゆる面で優遇されるため、 年収で段階分けをはっきりさせています。 旦那さんが1000万円、奥さんが700万円だと 奥さんは、州の優遇措置を受ける事ができます。 実際、物価から見れば800万円でも、日本では、そこそこの生活ができますが、ハワイでは、普通の感じです。 ホノルル市内の治安の良いコンドミニアムの家賃は、30万円ぐらい必要で、郊外の戸建てでも、1億からです。 小さなテナントを借りるのも、準備に1億、家賃100万円が相場です。 ーー20年前は10万ドル(年収1千万円)の給料でサンフランシスコに住めましたが、今や20万ドル(年収2千万円)でも家族4人では足りないと言われる ーー給料年収2千万円って天文学的ですね!? ーーハワイでは報道によりますと ホノルル市内では4人世帯で年収が9万3,300ドル(約998万円)以下の場合、 「低所得者層」に該当し、 また1人世帯の年収が4万850ドル(約437万円)以下、4人世帯では5万8,300ドル(約624万円)以下が「貧困者層」に該当する。

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御回答より、 約800万円以下が低所得者。 保険加入や、医療費の支払いなど、あらゆる面で優遇されるため、 年収で段階分けをはっきりさせています。 旦那さんが1000万円、奥さんが700万円だと 奥さんは、州の優遇措置を受ける事ができます。 ーー20年前は10万ドル(年収1千万円)の給料でサンフランシスコに住めましたが、今や20万ドル(年収2千万円)でも家族4人では足りないと言われる ーー給料年収2千万円って天文学的ですね!? ーーハワイでは報道によりますと ホノルル市内では4人世帯で年収が9万3,300ドル(約998万円)以下の場合、 「低所得者層」に該当し、 また1人世帯の年収が4万850ドル(約437万円)以下、4人世帯では5万8,300ドル(約624万円)以下が「貧困者層」に該当する。 皆様ご回答ありがとうございます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

約800万円以下が低所得者。 夫の収入が1000万円、妻の収入が700万円だと 奥さんは、州の優遇措置を受ける事ができます。 ーーハワイでは報道によりますと ホノルル市内では4人世帯で 年収が(約998万円)以下の場合、 「低所得者層」に該当し、 また1人世帯の年収が(約437万円)以下、4人世帯では(約624万円)以下が 「貧困者層」に該当する。 皆様貴重なご回答ありがとうございました。!

お礼日時:6/14 10:37

その他の回答(5件)

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米国の方が収入が高いのは事実ですが、その書き方は意図的に日本を低く見せていますね まずハワイの4人世帯の年収と日本の世帯年収全体を比べるのがナンセンスです 日本の4人世帯の平均世帯年収は750万円だそうです あと、ホノルル市内と日本全体を比べるのもナンセンスです 日本だって港区の4人世帯限定ならおそらく平均世帯年収は1000万に近くなります あと物価の違いも当然あります、物価の高いところは給料も高くて当たり前です ホノルルはアメリカの中でも物価高いです また「低所得者層」という言葉の使い方にも悪意を感じます アメリカでの low income family の定義は「年収が貧困(poverty)のしきい値以上でその2倍以下」という定義のようです 日本だと「低所得者層」は300万以下で、時として貧困と同じ意味で使われますので、イメージが全然違うと思います

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その通りですが、政権・政治の問題というより、日本経済自体の問題ですね。 アメリカは経済成長してインフレ率3%ぐらいをキープしてますから。日本も財務・金融政策でインフレ目標立ててますが、結果0金利です。 0金利にしても、企業は投資しない、内部留保しまくるし、個人消費も伸びない。どうしようもないですね。 人口は減るし、IT化は遅れるし、ベンチャー企業は嫌いだし、そりゃ大きく後退します。ただ、アメリカを除く先進国も同様だし、アメリカが異常なのです。

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20年前もアメリカ人の年収は日本より多かったですよ。 その頃アメリカに居たので様子はわかります。 その時もハワイは本土より物価が高く、仕事を2つ3つ掛け持ちして、やっとまともな暮らしが出来ると言われていました。 20年前は10万ドルの給料でサンフランシスコに住めましたが、今や20万ドルでも家族4人では足りないと言われています。 日本は25年以上長いデフレで、給料も上がりません。 それが差になっているのでは?

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ハワイニュース・ナウの報道によりますと、ホノルル市内では4人世帯で年収が9万3,300ドル(約998万円)以下の場合、「低所得者層」に該当し、この数値は前年比11%の上昇となっています。また1人世帯の年収が4万850ドル(約437万円)以下、4人世帯では5万8,300ドル(約624万円)以下が「貧困者層」に該当するということです。 https://www.hawaii-arukikata.com/news/lowincome_04232018.html

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ハワイのABCストアだと買い物で悩んでいるとレジ係がそばに来て 丁寧に手伝ってくれました。 それもその筈、帰国してからレジ係でも売り上げの何パーセントは 自分に戻って来ますから売り上げアップに必死で親切な筈です 店長より給料の多い方が多いとか 日本も導入すればもっと頑張るでしょう。

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ドルと円の換算とか、家賃相場、生活必需品の相場とか全く考慮しないからでは? 日本国内でも所得の平均を都道府県ごとに見たらかなり差はあります。 が、結局どちらが先か、鶏と卵の関係になりますが生活に必要な金額も、所得平均が高いところは高く、低いところはそんなに高くないんですよね。 そういう諸々、そして、最初に書いた相場の変動なんかを考慮しなければ、そうした極端な見方になることもありがちかと。 昔私が就職した頃の高校生の初任給の平均、八万円でした。 今それだけ聞くとえっ、となりますけど、その頃、漫画のコミックス、一巻160円、カレーライス、一杯150円、みたいな額です。 先日その頃書かれた小説読んでいたら、大学の学食のカレーライスが80円の描写がありました。

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昔私が就職した頃の高校生の初任給の平均、八万円でした。 今それだけ聞くとえっ、となりますけど、その頃、漫画のコミックス、一巻160円、カレーライス、一杯150円、みたいな額です。 先日その頃書かれた小説読んでいたら、大学の学食のカレーライスが80円の描写がありました。 返事、 ちょっと待ってください、 購買力平価の事をおっしゃりたいのだと思いますが、 それと、日本は外国為替レートが1ドル100円あたりで、 1990年から変らないとおっしゃるかもしれませんが、 確かに日本が今為替レートが1ドル50円になれば国際的に 日本の存在感は20年前のレベルに回復しますが、 しかし株価の上昇率は米国は日本との比較で1000%です。 下ページに続く、