回答受付が終了しました

ID非公開

2021/6/9 11:33

99回答

井上尚弥とドネアの再戦は

ボクシング554閲覧

回答(9件)

2

井上の6RくらいでのKOです。 ウバーリ戦ですが、個人的には意外な結果ではなく、それくらいの予測でした。 ウバーリは弱くは無いですが、今回の井上の相手のダスマリナスじゃ無いですが、タイミングが違えば、「ランキング1位」として井上の前に立ち散って行くくらいの存在。 (カシメロも3階級してますが、似たようなもん。) 申し訳無いですが、井上弟との試合を観ると、テクニックでもそれ程変わらず、被弾はウバーリの方が多いくらいでした。 弟さんにウバーリを下がらせるだけの圧力が無かっただけで。 相手がドネアならあれじゃ無理だとは思いました。 ドネアの出来次第という感じで。 当然、井上尚哉とウバーリがやっても、ウバーリが前に出るならモロニー戦よりも圧倒したのでは無いかと思います。 ドネアですが、彼は化け物です。 適正のバンタムに戻してまだまだ時代を作れる勢いですが、この前の井上との試合で、被弾して遠近感が掴みきれない井上を仕留められなかったのが現実です。 井上に2Rで当てた左フックは、ラッキーパンチではなく、井上に勝る経験を活かして1Rから罠を張り、完全に作戦通りだったと思います。 ただ、それでもダメだったので、再戦しても手詰まりになりそう。 「井上の強打に耐えた」ってのは、遠近感を失って、いつもより踏み込めない井上の攻撃なので、ベストの時とは別物と思って良いと思います。 後、井上もSバンタムに向け(?)身体が大きくなっている様ですし、以前よりも圧力をかけれると思います。 問題はリゴンドーですね。 ドネアが次戦をガバリョ(orロドリゲス)優先するなら、井上vsリゴンドーが先に実現するかもですね。 リゴンドー次第ですが、調子が良ければカシメロを完封するでしょう。 「出来次第」と言う意味ではリゴンドーがラスボス。

2人がナイス!しています

1

ウバーリ戦のドネアはたしかに強かったですが、井上相手には簡単にはいかないと思います。 ウバーリは無策というか無謀に見えました。 ドネア相手に接近戦でどうぞ左を打ってくださいと言わんばかりの右ガードを下げた左アッパーを連発してました。 さすがに井上はあんな事はしません。 またカウンターの技術が桁違いです。 ドネアも井上相手なら慎重なならざるを得ません。 再戦となれば今度こそスピード差を活かしてドネアは何もできずに中盤から終盤でKOじゃないでしょうか。

1人がナイス!しています

0

4Rでの井上尚弥チャンプKO勝ちを予想しています。ドネアの右VS井上の左の戦いになるだろうとも思います。

ID非公開

質問者2021/6/10 14:19

ドネアの右、精度上がってますもんね、怖いです。でも目をやられてない井上の左も相当凄いと期待したいです。