【MVシリーズ第3弾/やや邪道w】秀作トリビュート動画をご紹介ください! .

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洋楽 | ミュージシャン139閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

1日+α早いのですがそろそろ仕舞わせていただきます。7名の少数精鋭のご回答者の皆様、ありがとうございました!とりわけ後半のエントリーには、感動作多数でした!ベストアンサーは、こうしないと素直ではなさすぎるであろうダット様に順当に謹呈(オマケは無関係です)ですが、man_様のCold Summer、エビ様のMiss Misery、Freewill様のThe Beatlesも、もう素晴らしかったです!

お礼日時:6/17 5:49

その他の回答(6件)

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質問の趣旨と違ったらごめんなさい。 バンドと関係無い映画のシーンをあてた動画です。 (Seabearはアイスランドのバンド、使われているのはドイツ映画) もともとリンクとは別のチャンネルにこの動画があったのですが、著作権に引っかかったのか、そちらは現在youtube内からは消えています。 リンクは、第三者が探し出してあげ直したものです。 曲があまりにも映画に合っていて、初見時は衝撃でした。 (重苦しい・辛いのが苦手ならスルーでも) Seabear - Cold Summer https://youtu.be/H7EuzUkVF1w

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こんにちは、ご回答どうもありがとうございます!また、こちらの動画をご紹介くださってありがとうございます。 質問趣旨と違うどころか、まさにこういう動画も期待しておりました。総論としておことわりしました著作権云々・・・も、こうした私製複製物としての佳作への含みでもありました(スミマセン我ながら少々意味不明で…w) しかし動画のコメント欄を拝読するかぎり、「もう一度観たかった」とか「再アップを待ってた」とかの声多数で、やはりこの動画の魅力の証明でしょうね。若い頃、いわゆるミニシアターと呼ばれた映画館が好きで、欧州モノを含めそういう映画が好きだった者には、ある程度耐性があるものですが、歳もとったせいか自ずと感じ方には変化があり・・・救いのないやるせない映画(おそらくはエンディング?)ですね。こういう物語の重さって、むしろあとから重く胸に迫ってくるんです。貴重な動画のご紹介、ありがとうございます!

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Elliott Smith - Miss Misery https://www.youtube.com/watch?v=qkmxbZTos6w まあ地味な感じですけどね。曲に合ってるというか。 ジョニーウォーカーレッドという大好きなお酒が歌詞に出て来てすごく気に入ってます。 The Carpenters - Rainbow Connection https://www.youtube.com/watch?v=fTb9-eDmvKQ カーペンターズの中ではマイナーな曲ですが、すごく好きな曲です。 MVというかリリックビデオかもしれませんねこれらは笑

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おはようございます(になってしまいましたスミマセン)、いつもご回答ありがとうございます!しかし冒頭に謝りましたが、なぜかこのパターンは勝手ながら自分的にはラッキーなこと多く・・・つまり、朝に聴かせていただいてよかった!なんと2曲とも初聴でした。「グッドウィル・ハンティング」、いつか観なきゃと思いながら観ず終いで20余年!…という我ながら不覚すぎる映画用の曲だったのですね、Elliott Smithさんについても、その短い生涯についてもいま知りました。この曲はいいですね、とにかく文学的で知的な感じのする歌、映像も、走っていくだけのクルマ(あるいはランナーでもウォーカーでも)の映像ってある意味で最強ですね!♪Rainbow Connection、こちらも最強映像!カレンの完璧で万能な歌声には過剰な装飾は要らないと思うんです。彼女の歌には人工的ではない雄大なものがホント似合いますね、素晴らしい!

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>作成者が、アーティストの歩みの画像のコラージュや自身のイマジネーションに基づいた動画等をいわゆる”アテた” The Beatles Evolution 1960-2017 https://youtu.be/BhIXV5_HniI う~んと、こちらは89年の作品です。 そうです、もうすでにあの病にかかっていることを本人も、そして恐らくメンバーも認識していた時期ですね。 一番切実に「奇跡」を信じていたのでしょう。 自らの姿を子どもたちに託し、そのコスチュームの変化がバンドの歴史の変遷を表すみたいな・・・。 Queen - The Miracle https://youtu.be/2DaY8-Mui0I オフィシャルのMVでスミマセン。

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こんばんは、いつもどうもありがとうございます!・・・こちらはまた傑作級を!「The Beatles Evolution 1960-2017」、生粋のファンならずとも思わず呆然と釘付けになるような、もうただただ驚異的に素晴らしい作品ですね!彼らの年年のヒット曲に乗せて、四分割のスペースに彼らの貌の変遷だけ、加齢も死没も事実のままにシンプルに・・・編集も見事なのは間違いありませんが、ここまで感動してしまうことに驚嘆です!(甚だ蛇足ながら、コメント欄でアップロード主と閲覧者のオリジナルは削除された云々…のやりとりがあり、そこの意味合いが気にはなりました) Queen - The Miracleは以前別のお題でもご紹介いただいた気がします。こちらも感動的なエンターテイメントに仕上げられていて大好きな動画です。オフィシャルでももちろん結構です!2作とも2組の遺した足跡が大きい分だけ感動も破格ですね!

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思い浮かぶのはすぐなので、その点では 楽勝だが候補が多くどれをどういう 組み合わせで選ぶかが難しい(笑) 今回はジェネシスのこの路線で統一(#^.^#) Genesis - Firth Of Fifth https://www.youtube.com/watch?v=q0V3EpqCcPM http://proglyrics.blogspot.com/2009/06/blog-post_25.html Genesis - The Cinema Show https://www.youtube.com/watch?v=y1rqSmvVWFw http://proglyrics.blogspot.com/2010/10/blog-post.html ジェネシスだと「幻惑のブロードウェイ」 アナログ盤2枚組のコンセプトアルバムを 全曲アニメ化した大作バージョンを 「全曲合わせて一つの作品だ」とゴリ押ししても それはそれでプログレっぽいと思うが(笑) 前にオープニングナンバーだけのつもりで うっかり全曲バージョンをご紹介したかも(・・?

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こんばんは、いつもご回答ありがとうございます!また曲も画もすごい大作を!ジェネシスというのも微妙にフェイントかけられたような感があります、なぜかはわかりませんけど(笑)・・・♪Firth Of Fifthは、神話と民話がモチーフでしょうか?キリストの生誕とか宗教的な部分は比較的理解できましたが、不明なシークエンスもあります。ただ、アニメーションは著名なプロ(またはプロ集団)が手掛けているとかでしょうか、なにか只者ではないような印象を受けます・・・勝手にそう感じるだけでデタラメかもしれませんが(笑) ♪The Cinema Showのほうはロミオとジュリエットに想を得たアニメーション??こちらのほうがさらに理解に自信なしですね、しかしながらこちらもアニメーションはルノワールの絵画が動いているかのような高尚さ!・・・

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おはようございます。 僕も記憶サーチがまったく働かずこれしか浮かんでこなかったです。 これはファンメイドってだけで傑作、力作、感動作どれにも当てはまらないと思いますがお許しを、、 まだ可愛らしさが残るビリー・アイドルだけでも見てやってください。(笑) Generation X - Kiss Me Deadly https://youtu.be/IMvO4KhY4vk ちなみにベースは後にキワモノバンドっぽいSigue Sigue Sputnikで活動したトニー・ジェイムスです。

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おはようございます、いつもご回答ありがとうございます!これだけの二傑をして立て続けに難しげに言わしめるとは・・・こりゃ本格的に難易度高いのでしょうね、身の程知らずな無責任出題者でスミマセン!(笑) と申しながら、感動作かはともかく「力作」や「傑作」とは十分に言い得る作品ではないでしょうか?クレジットにはなんと1977年とありますね・・・Gen. X、「X世代」なるカルチャー用語?ってもうその当時にあったのでしょうか?それがまず吃驚でした! ビリーさん、トレードマークの「苦虫を嚙み潰したような」表情、早くも健在w・・・彼もバンドメンバーもAngry Kidsな雰囲気が出てますね!市内の映像もさながら「ロンドンのパンクキッズたち」w的面白さがあって、懐かしく見応えあるではありませんか!初号ご回答に続いてのインパクトある景気づけに感謝しつつ、質問者もなんとか頑張って捻りだしたいです!(笑)