漢詩や和歌などを座右の銘にされている方にお聞きしたいのですが、その座右の銘はどういった経緯で見つけられましたでしょうか。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

アドバイスありがとうございます! とても分かりやすく、参考にさせていただきたいと思いました!

お礼日時:6/16 19:39

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どうですかね。 そもそも、漢詩、和歌などは人生訓を与えるために作るものではなく、自分の感情をあらわすものす。和歌に至っては、「百首歌奉りしとき」のように、人に頼まれて、むやみやたらに作った物がありまして、あまり「座右の銘」にはなりにくいかと。 敢えて言えば、西郷南州(隆盛)の詩集にそうした言葉がありますが、それより「論語」とか「言志録」でも漢文で読んだ方が有益だと思います。

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私の座右の銘は高杉晋作の辞世の句ですが、子どもの頃から小説(日本物では特に、時代物)を読むのが好きで、そのなかでピッタリきたので座右の銘にしました。 漢詩ですと小説の中という訳にもいかないので、漢詩を沢山読まれてそのなかでピッタリくるものを見つけられるより道はないのではと思いますけど。

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