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2021/6/12 4:45

77回答

ネズミ取りやってますよって教えてるのにパクられてる人。

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確かに意味がわからない人はいるでしょうね。 それに、対向車がパッシングしたら「この先に何か異変がある恐れ」を感じ取れる人ならば、そもそも30キロ制限の道路でスピード違反で捕まるようなことは少ないでしょう。 道路標識を読み取ったり、その場の様子を見て走るスピードを決める観察眼が悪くて捕まるのだから、対向車のライトが点滅しても目に入っていないのでしょうね、

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質問者2021/6/12 9:05

いや裏通りとはいえ常に50キロくらいで流れてるところだし、今までやったことがない場所だったから知らせられなきゃ過半数はパクられたのじゃないかな。 30キロ道路で取り締まりはきつい。

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そうですねー若い人は知らない人の方が多いかもしれません。 普段通らない道とかだと ありがたいので、今後も懲りずにパッシングして下さいね。

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あなたのやってることは、“余計なお世話” ってやつです。 しかも「教えてやったのに」って、上から目線で、ゴリ押ししてる。 別に放っておきゃ良いんですよ。

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最近ネズミ取りでパッシングの合図出す人もかなり少なくなったと思います。 合図出す人が減ったから合図を見る事もなくなり、なんでパッシングしてるの?って昔は聞いて覚えたものだけど、今じゃそれも無くなって合図だと知らない人も多いのかもね。 他人は他人、知った事じゃない!って人ばっかりになった感じがします。

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質問者2021/6/12 9:06

自分は助けられたことがあるので対向車で飛ばしてくる人だけには知らせてます。

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灯火を使った自動車同士の合図は過去から色々ありますが、最も普及しているのはフォーフラッシャーを数回点灯させる「ありがとう」サインでしょう。他だこれも、都心の首都高などでは使いません。首都高でこれを行うと「まもなくこの先は渋滞、この車も止まります」になってしまいますし、タクシーなどが行った場合は「まもなく左に寄せて客を乗り降りさせる」の合図になってしまったりします。 1つのサインに複数の意味があるので、覚えるのも大変なものです。 そうした中に反対車線の車が前方に支障物が内のにパッシングしてみせるのは、「この先でねずみ取りしているよ」の合図であるというのも定番ではあります。特に大型車がやったら確実なのですが、反対車線での合図は、運転に集中している反対車線の車のドライバーには認識されにくい(要するん反対車線の車の合図など、見ていない)、ということがあります。 それと、数年前に行われた道交法の改正で、それまでは「前照灯は下向き点灯にしておいて、必要に応じて上向き点灯にする、対向車や歩行者を確認したら下向きに戻す」と言う規定だったのが、「前照灯は上向き点灯にしておいて、必要に応じて下向き点灯にする」に改正されており、この規定で習った人は上向きが当たり前になっているので、パッシングをして見せても「あの車何で下向きにしていたんだ」くらいにしか感じない可能性も高いです。

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