スキャットがとても美しく印象的な曲をご紹介ください! .

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洋楽 | 邦楽473閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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こんにちは、いつもご回答ありがとうございます!待望の男声によるスキャット第1号(舟木さんのケースはスキャットはバッキングボーカルの女声でしたので)、ありがとうございます。それも好きなブロウ・モンキーズとは嬉しいかぎりです!彼ららしいリズムの効いた洒落た曲で、忘れていたLloyd Cole & C.の♪Forest Fireのスキャット出してもよかったなどと思いましたが、スキャット分量wもこちらのほうが断然多いですし勝ち目はないでしょう(笑) 少しあっ、と思う後半の転調含め、憂いも少々感じるようなひとクセある曲で一聴して気に入りました! 小島麻由美さんというお名前はどこかで聞き覚えが・・・でも曲を聴くのは初めてでした。スキャットのために生まれてきた…わけでもないのでしょうがw、即興的な音感やリズム感の鋭敏そうな方ですね!なんとなくですが、当時の椎名林檎さんのような存在?でしょうか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

27ものご回答、皆様ありがとうございました!設問特性ゆえかジャンル多岐、非英語圏楽曲多々、クオリティも驚愕の高さで、まさに冥利に尽きる内容でした!洋邦2曲とも特に素晴らしかった方々~Jazzed 5様、まぼろしねこたろー様、^^様、chr_様との最終選考を経て、とても決められない中えいやッwと、red_様にベストアンサーを謹呈します! 尚1曲のみの一点突破系ではKOKIAのpip_様が出色でした。

お礼日時:6/19 10:56

その他の回答(26件)

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美スキャットに入るかなぁ 梅雨の午後はまったりと 聴きながらぼーっとしたいですね おいしい水(agua de beber) astrud gilberto https://youtu.be/qZx-Z3_n4t8

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こんばんは、いつもご回答ありがとうございます! >美スキャットに入るかなぁ  もちろんYESです!(笑) スキャットも、ファルセットなど高音にモノをいわせて鳴らすwもの、地声でアンニュイ&コケティッシュwを前面に押し出すもの、この二通りに大別されるように感じますが、こちらのボサノバ系とかフレンチポップス系には後者が多いようですね。この、地声でぼそぼそと呟く感じこそが、おっしゃるとおり、まったりとかぼーっと過ごすのを可能にするのではないかと思うのです!

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Enya - Orinoco Flow https://youtu.be/LTrk4X9ACtw?t=108 この部分は、スキャットでしょう。 Freddie Mercury - Living On My Own https://youtu.be/DedaEVIbTkY いろんなところにフレディ流のスキャットが・・・。 宇多田ヒカルがカヴァーするとこうなります。 https://youtu.be/RMz0DQpVhUA こんなマニアックなカヴァーを演ってくれるなんて、彼女はホントにフレディ好きなんだなぁと。 宇多田、ありがとう。 URL3つですが、2曲ということでお許しください。

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おはようございます、いつもどうもありがとうございます!♪Orinoco Flow、たしかに・・・あまりにも自然すぎてか、つい思い至りませんでした!彼女の楽曲特性を考えると、詞という有意味のコトバに頼らずとも、そもそもシャラララ~などのスキャットで十分伝えたいことを伝えられるのかも知れないですね。いまだに大好きな曲です! そして♪Living On My Own・・・フレディが自身の楽曲やMVの中にセクシャリティを投影させた変遷?、いつ頃からとかどれほどの曲数でとかは存じませんが、こちらのMVはいい意味での開き直りのようなひと皮むけたような感じがします。オマケしてくださった宇多田さんバージョンがまた素晴らしいですね、英語も音感もこなれていることもありますが・・・OORのtakaさん然り、つい親御さんをイメージしてしまう故か、よけいに異次元感wを覚えます!

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中村佳穂 - きっとね! https://www.youtube.com/watch?v=DGmQRSUuKFY 天才の名を欲しいままにしてる?彼女、近々アニメ声優デビュー(しかも主演)するというお話。 Matt Dennis - Will You Still Be Mine https://www.youtube.com/watch?v=8db_E3nUGr8 ジャズ・スタンダードを作曲者自身がピアノ弾き語りライブ! 以上2曲でお願いします。 いずれもチラ魅せスキャットです。

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こんばんは、いつもご回答ありがとうございます!こちらもまた、素晴らしいカップリングをありがとうございます。中村佳穂さん・・・地声は美声というより個性的な低めの声、ところがスキャットに入ると一転、ハミングバード(ハチドリw)さながらに変貌!スキャットも完璧に自家薬籠中wのようですが、音感も日本人離れなさったような 方ですね、天才と呼ばれてもなんら不思議はない気がします・・・ いっぽうのMatt Dennisさん、こちらもイイですね、まるでご本人が実際1950年代に音楽をなさっているかのようなクラシック感、他の演奏曲もぜひ探して聴いてみます!

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エラ・フィッツジェラルド How high the moon https://m.youtube.com/watch?v=Aw4N8P6c3Ws

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おはようございます、いつもご回答ありがとうございます!こちらはもう雲の上の存在と言っても過言ではないような・・・1960年のライブ録音というのに全く古臭くないのも驚きですが、とにかくライブでこんな大曲を高いテンションで歌い通せることにも吃驚です。スキャットも変幻自在・自由自在の印象で、終盤、他の曲も織り込みながら、まったく一点の破綻すらなさそうな完成度・・・ディーバ、恐るべしです!