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2021/6/13 8:56

44回答

お知恵をお借りしたいです。

土地70閲覧

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回答(4件)

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「差押えを防ぐためには「分納の許可をもらう(少額の場合)」「徴収や換価の猶予」の申請をする といった方法がある。 いずれも納税義務者自身が添付書類をつけて申請しなければならない。 猶予してもらっても支払いができない状況であれば、公売される前に「任意売却」で不動産を手放す方が関係者へのメリットは大きい。」 ↓ 「差押により事業の継続又は生活の維持を困難にするおそれがある財産については、差押えが猶予(又は差押えが解除)される場合があります。」 死ぬまで土地から離れないんじゃ? 年寄りって言葉を思い出せずにボケたことを言うけれど、年よりなめてみると騙されるよ 行動の数々を推理すると意外とつじつまあったりするからね うちの親も、病院で喧嘩したり薬局で喧嘩したり、本当ボケたんだって思ったけれど、ゴリラ父の行動推理すると、抗がん剤治療の副作用で急激に痩せてきたところ→もともと漢方派の父のこだわりだと思った。病院でも薬局でも喧嘩して認知症だと思った。実際軽度の認知症だた思えるが、なかなか鋭い行動を見せるんだよね。 大学病院傍の薬局ではなく、わざわざ遠くまで足を運んでいる。またも漢方つながり、なんだろなその執着は?ピンときました。痩せたことで免疫力、抵抗力低下を本人は一番恐れているのだと。そういや自分で飯を作るとがんこに餌つくりにも励んでいたし、奴は抗がん剤治療の効果に見切りをつけて、うまく表現できないあまりにあちこちで喧嘩しつつ、訴えていたのだ。吠えてっから尚周囲は謎、ボケ老人で済まされる。 笑 奴が望んでいるのは最新科学、免疫療法です。がんワクチンは高額、そこんところもあきらめつつ、しかし免疫への可能性を探していたのです。 奴にお似合いなのは丸山ワクチンだろうなって思ったところだよ。一番の安上がり免疫治療

「徴収や換価の猶予」の申請しているかどうか確認すれば? それ逆に教えてあげる方が、友人とも言えるけどね( 一一) どっちもどっち( 一一) 家族ってやっぱり必要だよな~

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大変ですね。 ご主人様と、その女性との間で、金銭消費貸借契約の解除(一定の催告の後)、して、お金を貰えば問題ないです。 支払いができなければ、債務名義を得られますね。 債務名義について、執行文貰って、動産執行、債権執行、不動産執行掛ければ、問題ないです。 逆恨みされるところは理不尽ですが、お金は返してもらえますね。 不動産執行あたりでしょうか? 最悪執行官と断行屋さんのお世話になるかもしれません。

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「不動産登記の専門家」なら、そのような場合に備えて何らかの対策を講じておくのが普通の感覚です。相手の方も高齢ですし、場合によっては認知症等で判断能力が危うくなり、計画が頓挫することも予想できることです。何も対策 をしていないとは思えません。もう一度ご主人に確認なさったらどうでしょう。

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担保も取らずにお金を貸したら、そうなるよね、という一般的な話だと思います。貸す時に、抵当権をつけておけば、もしくは譲渡担保にでもしておけば、仮登記をつけておけば………などできることはたくさんあったはずです。 今から応じてくれるか、話してみるしかないと思いますが。 少なくとも借用書などのなんらかの契約書はあるんですよね?

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