回答受付が終了しました

アメリカやカナダでITエンジニア就職すれば年収2000万円とかが割と余裕と聞いたのですがそれは本当でしょうか?

1人が共感しています

回答(11件)

1

米国が一人勝ちで他と比較すると日本の方がマシって感じだったと思います。ただ海外はプロジェクトが終わったら解雇なので終身雇用ではない。日本は文系でもエンジニアに成れるので低スペック層に優しい仕組みと言われています。

1人がナイス!しています

0

それはアメリカで野球の選手になると、年収10億はもらえるという話と同じです 毎年予選落ちの高校球児が、アメリカに行ってもプロにすらなれません 本場に行くだけで、強くなれるわけではありません アメリカのプログラマーの平均年収は857万円なので、「年収2000万円とかが割と余裕」というのはガセネタです 日本のプログラマーよりも年収が高いのは、それだけ優秀な人間しかできない仕事だからです それに物価も違います

0

シニアエンジニアで1500万なので、アーキテクトでないと、2000万は超えないでしょう。 アーキテクトは20人に1人の割合でいて、ソフトのデザインをします。他のエンジニアを納得されるだけの技術力が必要となります。当然、データ構造、マルチスレッド、パフォーマンスチューニングなどの経験が必要となります。 AI専攻の大学院卒でも、2000万は超えると思います。 ただ、解雇があるので、普段は年収2000万円だけど、再就職活動中で年収ゼロになる年もあるでしょう。

0

シリコンバレーのGAFAに務める新人の年収は最低でも1,000万以上なのは、有名なお話です。ただ、それはUSAのお話になりまして、土地柄として物価が高いので、シリコンバレーで年収2,000万はあまり貯金ができないレベルと言われています。なので、あまり日本との比較にはなりません。