屋根断熱に関してです。夏の室温的にはどちらが有利、または変わるのでしょうか?6地域です。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました

お礼日時:6/18 20:42

その他の回答(4件)

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夏だけを考えると、瓦屋根の方が有利だと思います。 断熱材40ミリの違いで室温4℃は違わないですから。 逆に冬場は空気層がある分不利になりそうですが

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スレート屋根使うってかなりのローコスト住宅ですね。 断熱材も薄いですし、まだ引き返せるのであれば、ハウスメーカーなり工務店変えた方がいいですよ。 スレート屋根使うと確実に10年後、葺き替えてす。ガルバリウム鋼鈑の屋根にしたほうがいいですよ。 居住地域はわかりませんが、とても心配な性能ですね。壁の断熱材も知れてると思います。 考え直した方がいい

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貴方が粘土瓦屋根がスレート屋根よりも室温が4℃下がるぐらいの影響を持つと考えているのは、スレート屋根(例、コロニアルなど)をルーフィング+レート屋根よりも室温が4℃下がるぐらいの影響を持つと考えているのは、粘土瓦やスレート屋根(例、コロニアルなど)をルーフィング+野地板に施行する場合で別途通気層を設けない場合の比較ではないですか? ですがどちらの屋根にしても別途通気層を設けた場合には、室温への影響度合いは殆どなくなってしまうのでは? 確かに粘土瓦そのものの熱抵抗値は、コロニアル屋根に比べて倍ぐらいあるのですが、この影響を通気層を挟んだ場合の影響度まで計算できる方法が確立されていないと思うので(私が思っているだけかもしれませんが)質問には上手く答えられません。 単純に暖房期の室温への影響は、熱抵抗値の大きい①に軍配があがり、冷房期の室温への影響は、かなり細かい計算が必要そうですね。でもこの場合でも別途通気層さえ設けるならば、粘土瓦の持つ熱抵抗のメリットがゴワサンになって日射熱取得の大きさは熱貫流率の大きさに比例するので、これも①に軍配が上がりそうです。 可視光や近赤外線の反射率の話は、コロニアルを余程の明色にしない限り粘土瓦と大差はありません。

私の回答の書き出しの部分に変な重複部分がありましたので、以下の様に直しました。お許しあれ、 貴方が粘土瓦屋根がスレート屋根よりも室温が4℃下がるぐらいの影響を持つと考えているのは、粘土瓦やスレート屋根(例、コロニアルなど)をルーフィング+野地板に施行する場合で別途通気層を設けない場合の比較ではないですか?

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ちゃんと施工されるのであれば 断熱材が厚い物でしょう。 屋根材で瓦だから4度と言うのは? です。屋根70度程になりますから 断熱材の厚みによります。 ですので①です。

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