簿記3級の転記?についてです。 写真の下の交通費・雑損勘定には、なぜ借方に現金過不足が来るのでしょうか

画像

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

それは資産、負債、収益の勘定科目でも借方にくるのでしょうか? 逆に現金過剰の場合は、現金過不足の勘定は貸方にくるのでしょうか? 理解できずすみませんm(__)m

ThanksImg質問者からのお礼コメント

返信にも答えて下さりありがとうございました! よく理解できました( ╹▽╹ )

お礼日時:6/13 20:49

その他の回答(2件)

1

相手勘定科目を記入しているためです。 勘定記入に関しても各々の勘定について仕訳で記入した側に記入することになりますが、その際は相手勘定科目を記入する点を意識しながら解いてみるといいと思います。 例えば、交通費勘定については、10日の仕訳で借方に800が記入されているので、勘定記入についても10日の日付で交通費勘定の借方には相手勘定科目として仕訳の貸方側の現金過不足、金額を800として記入することになります。 (なお、相手勘定科目が複数ある場合は諸口として記入することになります。)

1人がナイス!しています

1

ID非公開

2021/6/13 20:37

交通費/現金過不足 という仕訳だからです。 交通費は借方です。 費用の増加は借方 収益の増加は貸方 こらは暗記 貸方交通費は普通はありえない。 期中誤って多く交通費を計上していた場合にはその訂正仕訳として貸方に交通費が来ることはあります。

1人がナイス!しています