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視聴率の苦戦が伝えられる 朝ドラ「おかえりモネ」の 不振の原因はどこにあるのでござるか?

ドラマ | 日本史1,372閲覧

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回答(12件)

7

まず話が面白くないので、明日が楽しみという気持ちになりませんね。 ワクワクしないし、話に引き込まれないです。 登場人物が色々出てきますが全員中途半端な出方で、何が言いたいのかわからない。 主人公も魅力が感じられない。 よって、視聴者は離れていく。 私は朝ドラは全部観ると決めてるので見てます。意地で見てるだけで、楽しんではいません。

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6

主人公が頭が悪くて見ていてイライラする。

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5

初回の放送の中で、ご当地ドラマにありがちなことですが、現地の特産品や産業や地理、文化などについての説明部分がちょっと多めで、肝心の物語があまり前に進まないもどかしさを、見ていて感じました。 初回の視聴率は19%あまりあったので、それなりに注目されたことがうかがわれるのですが、2回目に18%台に下がってからは初回の数字を超えることがなくなりました。おそらく第1週目の放送を見て、説明部分の多さにうんざりした視聴者がけっこうたくさんいたのではないかと考えています。 もうひとつは「見せ場」の問題です。 宮藤官九郎だったかと思いますが、朝ドラは15分に一回、「見せ場」を作らなくてはならず、それが月曜から金曜まで毎日続くからむずかしい、というようなことを言っていました。 『おかえりモネ』の場合、最初の1週間が、どうも「見せ場」に欠けていたような感じで、多くの視聴者がここで視聴を放棄したみたいな気がします。

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9

全く面白くないし,退屈なだけのドラマ。 こんなにつまらないドラマも珍しい。

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