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2021/6/14 19:39

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簿記の仕訳について質問です。

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買掛金という負債が減って、同時に、当座預金という資産が減ったからだ。

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仕入れたときは買掛金が貸方に増加するが、支払ったらそれが無くなるので借方にくる。増加した買掛金が減少したのだ

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買掛金の支払い→負債の減少→借方 当座預金から支払い→資産の減少→貸方 買掛金が貸方にくると買掛金(負債)の増加、 当座預金が借方に来ると預金(資産)の増加という意味になってしまいます 個人的には、「借方→嬉しいこと」「貸方→嬉しくないこと」って捉えてます。全ての仕訳には通用しませんが簿記序盤は大体これでいけます。 そう考えると 買掛金の支払い→負債から開放された、もう払わなくてよい(喜)→借方 当座預金の減少→銀行預金が減った(悲)→貸方