仮想通貨は円やドルなどのマネーの代わりにはならないんですか?

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詳しく教えていただき、ありがとうございました!

お礼日時:6/22 10:16

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これから世界で仮想通貨を持つ者が増えれば ドル通貨などと同じように使われるかもしれません。 ↓ 暗号資産を投資対象として認める人が増加=英FCA 6/17(木) 21:15配信 ロイター [ロンドン 17日 ロイター] - 英金融行動監視機構(FCA)は17日、国内でビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)を保有する成人が230万人に達したとし、暗号資産を「ギャンブル」ではなく主要な投資手段と見なす人が増えていると発表した。 英当局は、規制がほとんどない暗号資産の「投機的」な性質について、消費者に繰り返し警告してきた。 FCAが暗号資産の所有状況に関する調査を行うのはこれが4回目。今回の調査では、同セクターに対する理解度が低下しているにもかかわらず、人々は暗号資産を投資対象の候補と見なすようになっているとしている。 英国で暗号資産を所有する成人の数は、2020年の190万人から急速に増加。同時期に暗号資産をギャンブルと見なす人の数は、47%から38%に減少したという。 平均保有額は、価格の上昇を反映して260ポンドから300ポンド(419.58ドル)に上昇。ただ、保有者は依然として35歳以上の専門知識のある男性に偏っているという。 FCAによると、暗号資産保有者の半数以上が、これまでの経験が良かったため、さらに購入する可能性があると回答。暗号資産熱の高まりを示した。 FCAの消費者・競争担当エグゼクティブ・ディレクター、シェルドン・ミルズ氏は、消費者は暗号資産がほとんど規制されていないことを理解することが重要だと述べ、「この種の商品に投資する場合は、全額を失うことを覚悟すべきだ」とした。 https://news.yahoo.co.jp/articles/8252a22a962b9e620e0371b53fdd0adc1b65e3d5 辛口ジャッジ! 仮想通貨『値上がり』ランキングTOP18。 100倍の値上がりも期待できるか 6/17(木) 8:52配信 週刊SPA! ビットコイン(BTC)価格は4月に一時700万円にタッチ、4年ぶりに仮想通貨投資が過熱している。今後、仮想通貨はどうなるのか。“3人の賢者”に話を聞いた。 辛口ジャッジ! お宝コイン『値上がり』ランキング18 仮想通貨の醍醐味を味わえるのがアルトコイン。つまりビットコイン以外の仮想通貨だ。 「アルトコインは噴き上がれば10倍どころか100倍の値上がりもある。無価値となるリスクもありますが、有望アルトを選別できれば効率よく資金を増やせます」 そう解説するのは’13年から仮想通貨投資をしている古参投資家の502大佐氏だ。今回は彼に加え、仮想通貨に関する著書を持つポイン氏、さらに個人投資家のひろぴー氏という“3人の賢者”に国内の取引所が扱う主要アルトコインの採点を依頼。期待度ランキングを作成した(※ランキング一覧は最後参照)。 栄えある1位は… すると、栄えある1位はポルカドット(DOT)だった。 「『ポスト・イーサリアム』として期待されるアルトコインです。昨年から盛り上がっているDeFiでは主にイーサリアム(ETH)が利用されますが、人気が高まりすぎたせいでETHを送金する際の手数料が暴騰してしまった。そこでETHの代替えとして浮上するのがDOTです」(大佐氏) ポスト・イーサリアムの座を狙うアルトコインは多々あるが、その本命がDOTだという。中国で仮想通貨ビジネスを展開するひろぴー氏もDOTへの評価が高い。 「仮想通貨大国の中国では、DOTが大人気です。特に昨年後半は1、2位を争う人気だったと思います。日本で買えるのはGMOコインだけですが、今後はほかの取引所も扱いだすと日本人の買いで急騰する可能性もあります」 さらに、ポイン氏も高く評価。 「今、一番期待するアルトコインですね。実際に僕もDOTを毎月積み立て購入しています」 ちなみにポイン氏が毎月購入するのは、ビットコインとDOT、それに2位のETHだという。 「DeFiは今後も盛り上がるジャンルでしょうし、『将来的にはETHの時価総額がビットコインを追い越す』と見る人がいるほど、今は勢いがあります」 「ETHは今年中に予定される大型アップデートも好材料ですね。最大の課題である手数料問題もこれで解消されるはず」(大佐氏) 注目の3位 また、実用性という点では3位のベーシックアテンショントークン(BAT)も注目だ。 「独自のインターネットブラウザ『Brave』を使うことでBATがもらえます。Braveは使いやすいし、余分な広告を削除してくれるのでYouTubeの閲覧にオススメ」(ポイン氏) 「時価総額がそこまで高くないので、今後の伸び率という意味では、BATが最も期待できると思っています」(大佐氏) 次いで高評価を集めたのは4位のエンジン(ENJ)だ。「旬のテーマであるNFT(非代替性トークン)の関連銘柄だけに、時流に乗っています」(大佐氏)と、期待の声が寄せられた。 意外な爆発力を秘めているイーサリアムクラシック ここからは上位に入った注目アルトコインをポイントとともに見ていく。まず5位に入ったのが国産アルトのモナコイン(MONA)。 「言わずとしれた2ちゃんねる発祥の仮想通貨。日本で熱狂的なファンが多く、周辺サービスの開発も活発。世界に広がれば急騰する可能性も」(大佐氏) 「BTCが金だとすればライトコイン(LTC)は銀のような存在です。昔からある“アンティークコイン”のような扱いで、海外で根強い人気があります」(ひろぴー氏) 「イーサリアムクラシック(ETC)は面白い傾向があるんです。ETHから分かれたアルトコインなだけにほぼ同じ値動きをするのですが、ETCのほうが動きだしがやや遅い。『ETHの上昇に乗り遅れた』と思ったらETCを買えばいいというわけです」(大佐氏) 「中国系取引所が発行するフォビトークン(HT)は日本で買えるほぼ唯一の取引所トークン。HTの保有量に応じて手数料が割引されるメリットがあるため、実需に期待できる」(ポイン氏) 「リスク(LSK)はプログラマーが集うSNSで常に活動量トップ10に入るほど開発陣が活発なんです。資金も豊富なので開発の進展次第で今後、大化けする可能性もあると思います」(ひろぴー氏) では、ランキング下位で期待薄なのはどんなアルトコインか? 「期待度の目安となるのが、今年の高値が’17~’18年の高値を超えられたかどうか。なんでも買われるバブルなのに高値を更新できない銘柄は厳しいでしょう。それだけ投資家から期待されていないと見ることもできます」(ポイン氏) この見立てによればビットコインキャッシュ(BCH)やネム(XEM)、日本で人気のリップル(XRP)などは今後も厳しくなる。 「XRPは米当局からの訴訟問題が解決しないと方向性が読みにくく安心して買えない」(大佐氏) 3賢者の意見を参考にしつつ、推しコインを探してほしい。 https://news.yahoo.co.jp/articles/10546d9bf602299c77eb2f712a34af9842cf7e5d?page=3

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