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2021/6/16 14:41

55回答

G7最後の晩餐

国際情勢116閲覧

回答(5件)

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逆に笑ってるだろう。 結局こんなもんかと 経済も軍事力も順調に拡大してるし 国際貿易も絶好調 何匹の犬で吠えられたことで萎縮するような国じゃないよ。

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他の回答者が言うように、中国にも動揺と焦りがあるようです。 G7諸国もあの風刺画を逆手にとって、 習近平が一帯一路を十字架を背負って、ゴルゴダの丘に向かう風刺画を描けばいいと思います。

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負け犬の遠吠えって感じですな。 弱い奴ほど長々と言い訳がましい中身の無い文章を書きますしね、この質問の回答者にもいますが… 本当に見ていて痛々しい限りです。

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中国の「最後の晩餐」の風刺画は、大きな動揺の表れだと思います。 G7サミット開催国のジョンソン首相は、今回招待したインド・オーストリア・韓国・南アフリカを含めD11(democracy11)と名付けました。 G7サミットは民主主義国家の集まりであるということを強調しています。 中国は最近の20年間で世界全体のGDPが3.3倍の中で、13倍(14.7兆ドル)に経済成長して、米国:21.0兆ドル、EU:18.7兆ドルに迫る勢いで、その経済成長を背景に軍事力を強化し、海洋進出策で周辺諸国に脅威を与えています。 ただ、中国経済の特徴は外資に支えられていることです。 欧米の巨大企業の多くがアジアの生産拠点に中国を選び、日本の大手企業の殆どが中国に工場を持っています。 昨年もテスラが上海に、サムスンが安西に主力生産拠点を新設しています。 また、中国最大手のアリババの筆頭株主はソフトバンク(24.9%)テンセントはナスパーズ(31.2%)で、ともに多くの外資が入っています。 外国資本が離れると、中国は経済危機に陥り国力が失われます。 民主主義国家は民間企業に投資先を制限することはできませんが、国の方針を 明確にすることで中国への投資を抑制することはできます。 そのことは中国が最も恐れることで、中国の海洋進出・人権問題等の強硬政策に最も効果的な牽制になります。

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中国国内の情況からいうと、ちょっと想定内過ぎて苦笑いの報告だという論評が一般的です。 「年がら年中いっていることを、わざわざ疫情(コロナ渦)の中にお集まって、ご苦労様でした!」 とか、 「結局、中国1国がすでに2015年に初めて足掛け7年、実績を出している「一帯一路」政策を見習って、7年遅れでG7の7か国がよってたかって真似しようと決議しただけ?中身も決めずに(爆)」 とか・・・。 これまで、中国の外交部定例記者会見においての中国外交部スポークスマンも、 以前は香港問題、台湾問題、ウイグル問題を海外の記者から質問を受けた時は、長々と反論をしていましたが、最近では、 「あの・・私は外交部の人間で、別に何でも知っているわけじゃないです。ちなみに、NHKの記者さんは、香港問題や台湾問題、ウイグル問題は、「外交問題だとおもってらっしゃるのですか?(笑)」 って回答して、質問したNHKの記者はぐうの音もでなかった珍事がありました。 この動画に、中国人民は、拍手喝采で、「いいね」をプチしていましたよ。 中国が動揺する理由がわからない。 というのが、中国からの回答になります。 逆に、G7が中国に対して動揺しているからこその、コロナ渦下の、強引な政治パフォーマンス仲良しクラブの会合だったわけですよね? 中国も中国人も余裕ですよ・・ 日本を中国からみていると、なんか情けないというか、日本国には段々、死臭がただよっているように感じてなりません。 本当にオリンピックやるの? みたいな。

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