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2021/6/17 17:46

77回答

今度渓流釣りに行こうと思うのでますが、天気が

気象、天気 | 釣り27閲覧

回答(7件)

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2日前の降水確率が90%だけでは、判らないですね。 重要なのは、その日の降水量。 釣行日より2日前の降水量が20~30mmなら、まぁ何処でも大丈夫。 50mmだと、場所によっては大丈夫。 100mm以上だと、、、、支流源流などの小さい流れは多分釣りは出来るだろうが本流はまだ厳しそう。 これも目安であって、全ての川に当てはまる訳でもないし(^^;; 河川や地域によって事情は異なる。 さらにダムの下流だと人為的な水量調整が入るので、上記もアテにならない。 ま、行ってみなきゃ判らん、って事ですね。 適度な増水は渓流釣りには間違いなくプラスに働きます。 でも増水も程度ってモノがあるので、?日前に降水量??mmだと、釣りの現場はどうなっているか、は経験を積んで予測するしかないですねえ。 どうしても気になるなら前日に出掛ける漁協に電話して川の様子を聞くのが確実かと。 最近は各漁協もHPなどで川の様子が判るライブカメラのリンクを貼ってくれたり、川の状況を静止画で広報してくれたりするので、それらを活用して下さいな。

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あなたの気力の問題です。行って土砂降りだだ濁りなら帰ればいいです。 でも源流なら半日くらいで笹濁りに戻ることも多いので、ダメ元で釣ってみてください。 こりぁ無理かなぁ?一応竿出ししてみるかと、 大きな石裏で根掛かり…あれ?少し動いたぞ? と、何とか頭を確認できたら、ゆうに40cmは超えたイワナの頭。 グリン、グリンとやられてハリス切れでした。 ほんとうにダメなのか、釣ってみなけりゃ分からない。

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雨の後の増水絡み、特に増水から平水に戻る間は渓流釣りにとっては最高の条件です。 私なんか雨が降るとそわそわするくらいです。 但し、濁りがきつ過ぎる時は釣りになりません。 石底の川なんかは濁りにくく、尚且つ早く透明に戻りますが、泥底の川なんかだとすぐに真茶色に濁って何日もきれいになりません。 石灰質の地質の川なんか真っ白な濁りが何日も何日も続く場合もあります。 2つの流れが1つに合わさっている合流点なんか、片方の流れは泥濁り、片方の川は無色透明ということもあるくらい違いがあります。 ですから詳しい人であれば雨後や雨天時に釣りに行く川は決まっています。 若い頃は雨後の増水時を狙って暗いうちから河原で待機していたっていうのに明るくなったら川が泥色…なんてこともありました。 まずはその辺りの情報に詳しくなることが大切です。 降雨量が然程多くないならそれほど心配することもありませんが、2日前の雨がまとまった量になると悩みますね。 それから、雨の後は当然ながら水勢も水量も増しますし、地面も滑りやすいです。 川によっては鉄砲水や突然のダム放流なんてこともあります。 安全には十分配慮して釣りを楽しみましょう。

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好天続きでは水位が下がり水温が上がり渓流魚の活性は下がっていそうですが、雨が降って水位が上がり水温が下がれば渓流魚の活性は上がりますから、釣れるタイミングでの釣行となって良いんじゃないの。