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2021/6/17 18:45

55回答

デジタルの光信号について質問します。

オーディオ | 工学41閲覧

回答(5件)

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他の方も回答されていますが同じです。 違うのは、CDドライバーのメカ部の剛性だけです。 私は、その剛性を上げてトレイIN後の読取音のシュルチュル、キュリュキュル 音も皆無にしましたし、非常に静かにCDが回転しおり全く音質に影響のない 物に化けました。 たったこれだけの改造ですが、ジッターも低減されて無茶苦茶良い音になり、 高額なトランスフォーマーが不要で、PCM1794を使った自作DACで聴いて います。 自作ですからOPアンプの多重LPFもCDサンプリングの44.1kHzの1/2Hzに 発生するナイキストノイズを消すLPFと減衰のQポイントも計算で切る、 Excelシートをネットで探しても無いので我流で作成しました。 結局オーバーサンプリングしても、44.1kHzの1/2Hzはノイズとして残る のです。 これは、TIのテクニカルデータシートを見れば良く分かるし、各メーカーの 30kHz以上とかの高域特性は推奨していません。

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規格で決まってるので安いものでも高いものでも同じ信号だと思いますよ。 製品によって信号が異なってしまうと受信側がちゃんと受信できないですね。

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有る規則に沿った光の点滅を送っているだけなので安くても高くても同じと考えます。ひかりの送信モジュールに法外な価格差は無いです。

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理論的に違うかどうかはわかりません。 なぜなら、素人がネットで語っているような理論とも言えないような原理論とは異なった、きちんと研究した理論・論文といったものが存在しないからです。 従って理論的にはわからないというのが正解です。 ちなみに・・・ 今日の超高級トランスポートの礎となったTEACのP-0が発売されたのが2000年ぐらいですが、その当時、そうした機器で音が良くなるかどうかの研究・論文は全くなく、あのピックアップを常にピットの下に置くという方式で音が良くなるはずというのは、経験上、その可能性が高いという曖昧な根拠で開発をはじめたのだそうです。 では、どうして研究・論文がないかと言えば「金にならない研究には予算が下りないから」だそうで「TEACさん、この際、そういうお金を出してくれませんか?」などという話もあったと聞かされました。 そのような状態ですから、CDプレーヤーが壊滅状態な今日、もはや、そのような研究論文は出てこないでしょうね。