ICチップ付きのクレジットカード決済の安全性について。

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フロアリングリミットと言う売り場限度額が1万円でこれ以上は署名がいります ナンバーレスカードも署名欄はありますから暗証番号を落としても売り場店員が見破ります これ以下は買えますが食品の換金は返品も含めて効率が悪いです

nttやdocomoもテレホンカードやおサイフケータイも同様ですから落とさないようするしかありません 全責任がかかってきますがクレジットカードも落としたという届け出がないとカード会社は責任を言ってきます管理責任と言います

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詳しいことは他の人たちが言ってくれてますが、 そもそもはクレジットカードという大事なカードを落とすなに尽きます。 セルフのガソリンスタンドもカード入れるだけで使えるし Amazonなんかは通販サイトの中でも入力する情報少ないし3Dセキュアないから余裕で決済できちゃうし。 そもそも、磁気だけのカードでは簡単にコピーされて全く同じ内容の偽造カードを作成されて、犯罪グループに同じカードで事実上買い物されるなんてことすら起きますからね。

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顧客の利便性と加盟店のトラブル回避と時間短縮目的にクレジットカード会社がリスクを取っています。 カードの有効性のみ確認して、一定金額までであれば、ノーサイン、ノーパス、ノーオーソリで承認してます。 この承認はすべてカード会社のリスクで責任は全てカード会社が取ります。 まぁ、やられても2000円とか3000円が限度なので。

では、仮にですがカードを落とした場合それを使用されるリスクはあるけれど、サインレス決済できる金額は決まっているので、その程度であれば悪用された分の金額はクレジットカード会社が支払うリスクを負う。そのリスクを負うよりことも、サインレスで利用出来る店舗を増やしてカード利用者も増やすメリットの方が勝るから、という解釈でよろしいでしょうか? 文章が下手ですみません。

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その問題なら、磁気ストライプの使用でも全く同じです。サインレスの基準は変わりません。 ICチップの採用は、スキミングや複製の防止です。

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そのサインレスの基準は何なのか知りたいのですが… なぜサインも暗証番号もなく使用できるのですか?リスクがあるように思うのですが、という質問でした。