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2021/6/23 22:57

44回答

無免許運転でhttps://news.yahoo.co.jp/articles/c7543dcc2ccdb6c92afadba7de00211698219d1f 起訴され執行猶予中だったということは罰金も懲役もなかった。

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質問者2021/6/24 1:42

こういう者は刑務所に入れても反省も更生もしないしませんけどね。 出てくれば元通りです。 でも、更生の機会を与えるべきだなどの温情判決が出されるのでしょうね。

その他の回答(3件)

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>起訴され執行猶予中だったということは >罰金も懲役もなかった。ということでしょうか。 はい。そうですね。 >無免許運転で起訴されたのに執行猶予なんてあるんですか。 全然ありますよ。 >問答無用で罰金なのかと思ってましたけど。 誤解をされています。 犯罪に対する刑事罰は、 ①罰金刑 ②懲役(無期も含む)・禁固刑 ③死刑 の3種類があります。 ①→②→③の順に重い刑罰です。 そして、②の懲役刑の中に、 執行猶予付き・実刑の2種類があります。 無免許運転は、 ・3年以内の懲役または50万以内の罰金刑 が刑事罰として定められています。 なので、無免許運転の場合は、 ・初犯:罰金刑求刑 ・再犯:罰金刑または執行猶予付き懲役刑 ・3回目以上:懲役刑実刑求刑 が求刑相場です。 記事の犯罪者は、 ・前回の犯行で執行猶予付き懲役刑が求刑された ・執行猶予期間中にまた無免許運転で検挙された ということです。

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おかしな判決ですけれど少年法で守られているみたいです。 「未成年は少年法で処罰をされるため、死亡事故のような重罪とみなされて事件送検をされる状況を除けば、基本的には罰金の支払いは命じられません」と言うのがあります。 例えばスピード違反などは、反則金であり未成年者も支払わなければなりませんが、罰金となると交通違反ではなく刑事罰になるため、未成年からは徴収しないということです。 また無免許運転を成人が行った場合は、初犯ならば罰金付きの執行猶予が通常で、「懲役は執行猶予するが罰金30万円」が一般的のようです。 そろそろ少年法の見直しが必要ですね。

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執行猶予は普通、身体的拘束についてつくので、罰金刑にはほぼつかないです。 なので、この人は罰金刑があったのなら、支払っているはずですよ。

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質問者2021/6/24 1:43

刑事罰が二つ付くというのは無免許運転では、ないと思われますが。 行政処分は刑事罰じゃないので別ですが。