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大阪のゆうパック400個を積んだトラックが火災にあい、ゆうパックが被害、とは。

郵便、宅配235閲覧

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回答(4件)

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差出人に郵便局会社が補償します。ただ損害賠償請求には30万円までの補償がありますが、引き受け時に申告ない物(ラベルに書かれてないもの、実際には30万円以上のものが入っていた場合等)は、その分は補償されない可能性はあります。

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運送会社も含めて輸送中の車体など全損などは、上限まで保険で損害を保証する規約になってます。ゆうパックの保険に加入未加入関係なくトラックの輸送中の事故は、保証しなければいけないことになってます。これにより運送会社が倒産に追い込まれることもあります。 トラック運搬中の事故などは、保証することになってます。運転手とかの治療費なども含まれる運送会社や保険で足りない分は国が出しますね。 現品の元箱全損だと規約の上限まででしょう。宅配便の保険は、全損でないと受け入れてくれません。日本ってこういうところは素晴らしいですよね。 損害分は保険や運送会社が負担しそれでも足りない場合国が払うことになります。全損なのでかなりの額になるでしょう。運送会社が倒産に追い込まれることもあるのです。

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ゆうパックは内容物の代替代金、上限30万の保証がついています。その為に品名を書いています、因みに損害保険では無く日本郵便の保証です。

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発送元あるいは配達先への荷物の損害賠償は日本郵便側で取りあえず行うことになるかと思います。(正確には日本郵便と契約している損害保険会社?) その後の調査・捜査などで車両の整備不良が火災の原因であると「明確に特定された」場合には、火災車両の所有先などに日本郵便側(損害保険会社)からそちらに賠償した金額の支払いの要求をする「可能性」があります。 ただ現実的にはそこに至ることはあまりない(火災車輛の所有先に請求することはない)と思います。 そのための「損害保険」ですから。