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2021/7/13 0:25

1616回答

ハイレゾってオカルトなんですか?以前知恵袋でお聞きしましたが、根拠が無いということでしょうか。

音楽 | オーディオ175閲覧

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回答(16件)

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昔のレコードはハイレゾで、今の普通のCDは、人の耳に聞こえない周波数はカットされているので、同じ曲でも、聞けば奥行きの違いが分かるほどです CD単独で聴いている分には、分からないと思いますよ 今その研究チームに居て、今度そのハイレゾの上の音源を視聴します 物凄いスピーカーを開発していますよ ちょっと楽しみです

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周波数が高くなると デジタルのギザギザ部分の目が細かくなるのでなめらかに聞こえます。 デジカメで言えば高解像度な感じです ダイナミック・レンジが高い部分はデジカメで言う白飛び黒飛部分です。 結果的にSNが高くなりす。

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人間は20kHz以上の音は聴こえないからオカルトだ、なんていう短絡的な方もおられるようですが、ハイレゾはサンプリング周波数を高くするほかに、分解能を16bitから24bit以上にするというのもあります。こっちの効用は割と容易にわかります。 ただオーディオシステムの基本性能が良くないと意味がありません。少なくともミニコン20万円以上クラスでないと差異が出ないと個人的には思っています。

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そんなことは無いと思います。 高音質なスタジオ音源は、ハイレゾ対応の機器で録音してハイレゾで記録されます。 CD等は、そこから圧縮するので音が多少変わるのです。 余程、高性能な再生機器で耳も良くなければ、CDより高音質にしても音質の優劣をつけることはできないと思いますが、負荷が大きくなったり高周波が入ることで微妙に再生機器の音が変わるのは事実ですし、ハイレゾ未対応の機器で再生すれば音が悪くなる可能性も否めません。 それにスタジオ音源そのままをお届けする仕込みを提供するのは、良いことだと思いますので否定しても始まりません。

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真面目な話、ハイレゾを楽しむのであれば、音の出口も重要ですが、入り口のコンディションにも左右されます。 アーティスト意志が感じ取れる程の音を楽しむ為には、音がスピーカーから出てから鼓膜までスムーズに到達し、脳で正確に処理される必要があります。 つまり、耳の中の状態や鼓膜の振動を処理する脳のコンディションも重要と言うことです。 そのため、日によって音質の感じ方に違いが出てくるのが分かると思います。 また、オーディオ機器の暖機運転等と言われますが、あれはただ単に我々の耳が慣れてくるだけです。 常に耳の中を綺麗な状態にしておき、寝不足や疲労感がなく、リラックスして音楽に没頭出来る環境作りが必要です。 車の中、電車の中、歩きながら等というのはもってのほかです。 ノイズだらけの場所で繊細な音を感じ取ることが出来るはずがありません。 ただ、聴いているだけではハイレゾの良さは分かりませんし、違いも分かりません。 残念ながらそういう人が多いのでオカルト等と言われるのです。

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