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オリンピック期間の高速道路の料金1000円上乗せの件なのですが、これは料金所を通るごとに1000円+で加算されていくのですか?それとも、通常料金に1000円+ってことですか?無知ですみません。どなたか教えてくれる

回答(4件)

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対象は首都高速のみ、です。 首都高に途中の料金所は今はないので 1回の利用で料金所通過は1回だけです。 現金なら入口料金所で最大料金+1000円、 ETCなら距離別料金+1000円です。

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首都高速道路1回の利用に係る通行料金に1,000円が加算されます。 なお、1回の利用に係る通行料金に対して直接適用されるETC割引がある場合、その割引後料金に1,000円が加算されます。 ※ ロードプライシング(料金上乗せ・夜間割引)実施期間中、外環道迂回利用割引は休止されます。 夜間割引は、ETC基本料金から5割引になります。 例.霞ヶ関→大師 ETC普通車 ▼6-22時 (ETC基本料金:780円)-(都心流入割引:120円)+(東京2020大会料金上乗せ:1,000円)=1,660円 ▼4-6時,22-24時 (ETC基本料金:780円)-(都心流入割引:120円)=660円 ▼0-4時 (ETC基本料金:780円)×(東京2020大会夜間割引:1-0.5)=390円 ※ この例では、料金所を2ヶ所(霞ヶ関、大師出口)通行します。 首都高速道路 東京2020大会期間中用の料金検索 https://future-search.shutoko.jp/ ロードプライシングの実施期間は、オリンピック開会式の4日前(7月19日)からオリンピック閉会式の翌日(8月9日)までと、パラリンピック開会式当日(8月24日)からパラリンピック閉会式当日(9月5日)までです。

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「通常料金に+1000円」です。 「料金所を通るごとに」という意味が不明です。