日本は共産主義国家ではないから貧富の格差自体はあっても構わない。 努力した成功者が金銭的にむくわれないといけない。 みんなが欲しがる便利な商品を作り出せる人がいないと社会は発展しない。

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ソ連の場合、比較的に日本、ドイツ、イタリアでは崩壊後も評価している人はいましたが、それは貧乏人が多数になる割合が資本主義より多いからですね。 例えばインドだと、資本主義になる前は多数が国際貧困ラインでしたが、グローバル経済に乗った結果、1億7千万人にまで減りました(インドの人口は13億6千万)。 これは共産主義や反資本主義者にとっては許せない結果でしょう。 大半が貧困であれば、当然格差は発生しません。皆がみな餓死するような状況で富裕層はほんの僅かなら格差は数値的に増大しません。しかし国民の大半が貧困層から脱してしまうと格差は当然増大してしまうからです。。ですから皆が貧乏がよい!というのは小林よしのりの目指すところなのではないでしょうか。小林よしのりに影響を与えたのは「ぼくらの資本論: 貧乏は正しい!」あたりかなとも思います。

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アメリカが実演してるだろ。 それが資本主義の必然だろうが世界の選択だろうが知ったことではなく、結果として大多数が報われない社会になってしまえば、アホや宗教家が実権を握り、社会が愉快な事になる。

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アホじゃないですか、アメリカは自由主義国成功者が多い国です、共産国の中国でも頑張った人は裕福の生活してますからね、北朝鮮の国家元首でさい国民とは程遠い上級な生活してるよね。