鉄道模型をやっていて40代後半から50代で老眼をかけるようになって不便なことってありますか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:7/22 21:36

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眼鏡をかければそれほど不便しません。自作車両の「あら」が見えなくてよいかもしれません。私は車両や列車のムード重視です。 近くを見るとき(模型制作)と遠くを見るときで眼鏡をかけ替えます。それが不便と言えば不便。またどこかに眼鏡を置き忘れ探し回ることもあります。

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まもなく『古希』ですが、もうφ0.3mmのドリルで孔を開けて部品をピンセットで…という作業が出来なくなりました。 主に使用するパーツは、銀河モデル製とかタヴァサホビー製とかの真鍮製ディティールアップパーツです。

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子どもの頃からの近視の人と、ずっと視力が良かった人とでは、老眼になっての事情も異なります。 私なんかは小学校5年生くらいから眼鏡を掛けていましたが、老眼になっても眼鏡を外せば手元はしっかりと見えるほうです。 ですから、細かい作業をするときも老眼鏡は不要です。 ま、念のために近視鏡の下部分が老眼鏡になっている『遠近両用眼鏡』を賭けていますが…。 逆に、ずっと健康な視力で過ごしてきた人は、老眼になると手元が見えなくなります。 そうなると、老眼鏡だとかハズキルーペのようなものが必要になります。 このように同じ老眼でもいろいろなパターンがありますから、一様に100均で売っているような老眼鏡が使えるわけではないのです。

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それが無ければちゃんと見えないのですから、自分の視力に合った眼鏡(老眼鏡など)を作ればいいだけです。 見えないままじゃ、そりゃ楽しくないでしょうね。 なぜ自分に合った眼鏡を作らないんでしょうね。