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2021/7/18 11:34

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三橋貴明氏が、あちこちのサイトに、NHK大河ドラマ「晴天を衝けは見てはいけない」とか、「嘘にまみれた晴天を衝け」とか、「晴天を衝けの許されない問題表現」というバナーを出して、

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考えてみました。 例えばトランプ元大統領。彼が大統領選に出馬したころは、多くのメディアから、でたらめを言っている泡まつ候補、と言われていましたが、彼に共鳴する人たちが増えていき、ついには共和党の代表になり、クリントンを破って見事大統領の座を射止めました。 欧州各国には極右政党というのがあり、今はあまり目立ちませんが、一時期、政権を取る勢いになりました。そこの代表も、極論を主張し、ジャーナリズムからは「非常識人」扱いされていましたが、民衆の中では支持を広げていきました。 日本では橋下徹という弁護士が、居並ぶ論客を屁理屈で論破し、「すごく頭が切れる偉い人」と称賛された時もありました。 というようなことを思い起こして、三橋氏の主張を見ると、常識人には目もくれず、世の中に不満を抱いている人々に訴えて、リーダーになろうとしている、人気を高めようとしている、一大勢力を作ろうとしているのではないか、と思われます。オーバーですかね…

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