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2021/7/21 0:26

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50過ぎてから、護身に特化した護身術をやるとしたら、何が一番役に立ちそうですか?

格闘技、武術全般 | 事件、事故176閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様どうもありがとうございました。 とても参考になりました。

お礼日時:7/21 6:44

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相撲+下駄履きです。 素手による対刃物護身は 達人クラスでも難しい高等テクニックですから 50過ぎてからだと非現実的です。 よって武器術からのチョイスになりますが、 武器術は大半が職務質問でお縄を頂戴してしまうので 現代日本の護身の現場と相性が悪いのが難点です。 そこで日頃から下駄履きで外出する習慣を身に着け、 有事の際には下駄を素早く脱いで手に装着し 簡易シールドとして刃物による刺突攻撃を防いでください。 そして手にハメた下駄を攻撃に用いるために必要な技術が 相撲の「テッポウ」です。 下駄テッポウはメリケンサックをハメたパンチと同じくらいの 破壊力が期待できますので、 刃物を持つ暴漢にも十分効果があるはずです。 また、ボクシングや空手などの打撃技の練習としては 素振りだけでは足りず、実際に対象物に打ち込んで 感触を確かめることが重要だと専門家が述べています。 したがって通常の格闘技の打突練習には サンドバッグやグローブなどの大掛かりな道具を必要とします。 しかし、相撲中継を観ると国技館の廊下に 「テッポウ禁止」と張り紙が有ることからも察せる通り、 壁さえあれば打突訓練が可能な点が ジムに行かなければ練習できない他の格闘技と比べて 自宅の壁や適当な樹木で訓練出来るテッポウの大きな利点です。

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何かをやるまでもないと思います。

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キックボクシングやボクシングがいいと思います。スパーリングとか実戦練習もできますし。

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クラヴマガなら刃物を持った相手に襲われたときの対処法や、大勢に囲まれたときの護身法を教えてもらえるため、護身術を身に付けるには最適の格闘技だと思います。

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胸ぐらを掴まれるくらいなのに、そこで護身術使ったら向こうはより強硬な手段に出ますよ 胸ぐらぐらい好きなだけ触らせてあげましょう

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