一眼レフカメラの管理について。

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デジタル一眼レフ | 100円ショップ41閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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その他の回答(3件)

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箱もケースも要らない・・・ というかかえって黴を誘発する?かもしれない・・・ 本箱などの棚に置いtれ置くのが・・ そして仕舞って置かないで・・ 使う事!!! 機械ものは仕舞って置くのが一番よくない

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見たところB型ですね。 それで十分です。 シリカゲルには2種類あって、10%以下まで徹底的に除湿してしまうA型と、湿度変化を緩和させるB型があります。 A型が乾燥剤 B型が湿度調整剤 として売られていることが多いです。 湿度は1日の間でも気温の変化に呼応して上下します。場合によっては気温が下がりすぎて結露する場合もあります。 そうならないように、湿度が高いときは吸湿し、湿度が低いときは水蒸気を放出して湿度変化を緩和させるのがB型の役割です。 なので、B型は乾燥しません。 かと言ってA型は徹底的に除湿してしまいます。スナック菓子や海苔など、パリパリの食感を維持するために使われるので、完全密閉でないと意味がなく、開閉するような場所では今の時期だとあっという間に吸湿し切ってしまい、除湿効果を失います。 薬剤で30-40%というレベルで維持するのは難しく、きちんとした防湿庫でないと無理です。 --- というか、カメラレンズは「30-40%というレベルで維持する」というほどの厳格な湿度管理をする必要はありません。 私もほぼ置きっぱなし+たまに使うレベルですが、カビを生やしたことはありません。あまり使わないレンズは、押し入れ用の除湿剤(塩化カルシウム)を入れています。潮解性の除湿剤のため、理想的な湿度までは下がりませんが、だいたい65%ぐらいで均衡しています。