飛行機の空路は2点を結ぶ路線が多い。 起点から客を乗せたまま3点以上を結ぶ 路線がほとんど皆無に等しいんです。 なぜ飛行機には各駅停車みたいな運行が ないんですか?

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日本だと直行出来る距離である場合が多く、直行便だけでもそれなりの需要があるという感じだからな気がします。

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毎回毎回地上に降り立っていては、着陸料はかかるわ、位置エネルギーを全て失うから燃料ロスするわ、時間はかかるわで値段が跳ね上がります。 また、離着陸時が最も機体に負担がかかるので、着陸回数が増えれば増えるほど飛行機の劣化は早まり、部品交換の頻度、点検の頻度、機体の砂漠送りが早まるのでランニングコストも上がります。 それでも、機内の客室を埋めようとすることに意味はあるのでしょうか? 素直に燃費の良い機体で直接繋いだ方が効率がいいです。

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スカイマークが国内線であります。 JALなら羽田~セントレア~天津 羽田~セントレアを国内線だけでも利用でき 羽田から最終目的地の天津まで行く乗客も利用します。 中国では3点飛行は民航局の規定で一部の空港・路線では 良くあります。 以前は北米から成田経由のアジア行などありましたが 世界的にも航空機の性能が上がり 以遠間の儲からないルートは少なくなりました。 乗務員の交代や管理が面倒 あまり儲からない 機材のやりくりが・・・ そんな理由で少ないんだと思います。

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着陸~離陸で何分余計にかかると思ってます? 列車の停車~出発のロスと 全然違うのですけど。

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