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2021/7/24 5:19

66回答

報酬ありのボランティアみたいなのってありますか?

回答(6件)

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ありますよ。私が以前やっていた。発達障害児達と楽しく遊んで食事をする活動は半日5000円も謝礼が出ました。もちろんお金目当てでやっていたわけではありませんが。

ちなみにそのボランティアは「ボランティア募集」の張り紙を見て行きました。 月に一度の活動で、謝礼は市から出ました。

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有償のボランティアはありますよ。 団体が受益者に対してサービスを提供する際、 ①寄付や有志の活動によるもの ②行政等の委託を受けて活動するもの ③受益者負担をお願いするもの これら3つを組み合わせて持続可能なサービスを展開していきます。 ②と③が主となっている活動の場合有償ボランティアであることがわりとあります。 ただ、有償となっている理由としてはそこに責任を乗っけるという意味合いがあります。つまり、本来仕事やアルバイトでそのサービスを提供するプラスアルファでボランティアとしての活動が求められるという形です。 また、有償ボランティアの場合、謝礼は実費相当または給料という形で支払われます。後者の場合、本業や他のアルバイトがあると年末調整や確定申告が必要になるので注意が必要です。

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治験。 あれはバイトじゃなくボランティアです。 献血もお金じゃないですが食品や物がもらえます。あれも報酬型ボランティアの一種です。 下にボランティアを勘違いしている人がいるようですが、無償イコールボランティアじゃないですからね

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ネットで「有償ボランティア」と検索すれば情報が得られますよ。 ✷注意点 就職活動を有利にするためにボランティアをするというなら注意すべき事があります。 ボランティア活動を得意げにESに書くと逆効果になる場合があるという事です。 ※理由:新約聖書に書いてある教えです。 マタイ第6章 『自分の義を、見られるために人の前で行わな様に、注意しなさい』 『偽善者たちが人にほめられるため会堂や町の中でするように、自分の前でラッパを吹き鳴らすな』 『右の手のしている事を左の手に知らせるな』 つまり、ボランティア活動を自然体で長く行っている人は自分のボランティア活動を自慢したりしない。 だから、そういう人が採用担当者だとボランティア活動をごちゃごちゃ書くと 違和感を感じられてしまう。 逆に、企業の採用担当者がボランティア活動など縁が無いという場合は評価される場合があるかも知れない。 …ただ、私ならそういう人が採用担当者の企業には就職したくないですね。