S17生の79歳父、S19生の77歳母が健在です。父は終身企業年金20+老齢厚生年金10+老齢基礎年金10で40位を受給。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

リンク先を貼ってくれた方と迷いましたが、速さで選ばせて頂きます。 御三方に感謝致します。

お礼日時:7/24 11:59

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https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/izokunenkin/jukyu-yoken/20150424.html 上記リンクで正しい知識(数値)はご自身で把握を。 父の老齢厚生年金10が遺族年金に変わり、3/4を母が受け取れます。 母の老齢厚生年金分は無くなります。 で、母の老齢基礎年金分はそのまま支給です。 記載数値にないけど、6万円のほとんどが、老齢基礎年金分かも。 で、13程度の支給になると思われます。 >父の、終身企業年金20、、 これについては、まったくわかりません。 終身企業年金20=老齢厚生年金10+老齢基礎年金10=20と 同額なので、ある意味特殊な年金かなと推定。 父親は、転職してこの企業年金になったのかな?? お亡くなりで完全に支給が止まるのか、 遺族に引き続き支給されるのか、 一時金で遺族に支給されるのか、 会社のルール次第。

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母の年間支給額が70万くらいで、12で割ると、6万くらいになりました。基礎年金は任意で納付の時代で払ってなかったと思います。終身企業年金は福利厚生の一環で、死ぬまで、もらえる年金のようです。

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2021/7/24 11:29

年金の勉強中という事ですが、 お父様はいわゆる企業年金、厚生年金、国民年金を受給とすると 60才前に定年して国民年金を納付してたの? 厚生年金と国民年金を同時期に納付はできないはず。 で定年前に退職し国民年金を納付だと期間が足りず、 満額需給は不可です。 国民年金は10万も出ない。 6万代ですし、40万の年金なら現役世代並みで医療費は2割負担です。 所得税だけでなく住民税もかかる。 お母様は扶養に入っていれば国民年金を納付しないので、 受給も当然できません。 前提が相当不思議です。 で、現在受給中の年金と遺族年金のどちらか片方のみと言われるでしょう。 コロコロ法律が変わるので、お父様死亡時にどうなってるかは不明。 片方のみなら、遺族年金が良い。 全額非課税なので、医療費、介護費の負担が減る。

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ありがとうございます。55歳で早期退職し、60歳までは、国民年金。 今は有りえないですが、終身企業年金があった時代です。 60歳からは、特別支給の年金を支給したと思います。確認したわけではないですが。 今後、遺族厚生年金を受給出来れば、有り難いので、教えてあげたいと考えています。