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2021/7/24 21:48

44回答

Aさんは家から学校まで、毎日23分かけて歩いています。

数学 | 算数20閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

手書きでご丁寧な解説、本当にありがとうございます! 心から感謝致します。

お礼日時:7/24 22:17

その他の回答(3件)

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まず単位をそろえるために時速を分速に、kmをmにします 時速4.8km→4800m/60分→分速80m 時速3.6km→3600m/60分→分速60m 分速80mで歩いた時間をx分 分速60mで歩いた時間をy分とすると x+y=23 80x+60y=1520 という連立方程式を立てれます これを解くとx=7、y=16 よって時速4.8kmで歩いた時間は7分 距離は80×7=560(m)です ちなみに時速3.6kmで歩いた距離は 60×16=960(m) こんなに長い坂道はあるのでしょうか

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時速4.8km→分速80m 時速3.6km→分速60mですね。 で、分速80mで歩く時間をx分とします。 すると80x+60(23-x)=1520という式ができます。 X=7となるので、分速80m(時速4.8km)で7分歩いてることになり、距離としては560mになります。 答え560です。

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時速4.8km=分速80m 時速3.6km=分速60m 時速4.8kmのスピードで歩いている距離をXmとします。 題意より X÷80+(1520-X)÷60=23 両辺を240倍して 3X+4(1520-X)=5520 3X+6080-4X=5520 3X-4X=5520-6080 ーX=ー560 ∴X=560m

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