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2021/7/26 8:49

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京都市在住です。ラジオを買って、東海ラジオを聴きたいのですが、関西地区まで電波は届きますか?

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質問者2021/7/29 9:19

よく分かりました!単に距離だけでなく、いろんな要素が関わってくるのですね。ちょっと試してみようと思います。

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ゴニョゴニョすれば京都市でもradikoでエリア外の東海ラジオが無料で聴けますがここでは教えられません。

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>関西地区まで電波は届きますか? 「関西」とは 大阪府・京都府・兵庫県・滋賀県・奈良県・和歌山県の2府4県ですよね。 京都市在住なのに「京都市まで電波は届きますか?」ではなく、「関西地区まで電波は届きますか?」と質問するということは、「関西」の範囲内なら受信状況の良いところへ行って聞くことができるという意味ですよね。 東海ラジオの送信所が「あま市」で、送信出力が 50kWということです。 愛知-滋賀 県境付近の滋賀県側なら「関西で東海ラジオを聴く」を達成できるかと思います。 >radikoも考えていましたが、半永久的にお金がかかる事と、 野球中継が目当てなら、シーズン中だけ有料の契約を行うという手がありますよ。

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いちおう、受信条件が良い場所などを探せれば、 インターネットラジオが無かった、20年くらい前より以前でも、 フツーに、昼でも夜でも、AMラジオ (感度の高いもの) なら、 名古屋~大阪(関西) の距離って近いほうですから、 まあ、フツーになんとか、受信できたりします。 昔のラジオ受信方法に詳しければ、radiko でなくても、 ある程度は、聴けたりする条件を見つけられるケースなどです。 最近は ワイドFM の送信所のほうも、 生駒山 (大阪のAM各局) と 三国山 (名古屋のAM各局) で、 FM電波での送信も同時にしていますので、 生駒山の FM電波を、名古屋付近の、電波の来る場所でとか、 そういう聴き方になる場合もあります。 (注:逆のほうの FM受信は、京都大阪の周辺の山があり、難しいが) まずは、質問者の方の身の回りの人に聞いたりして、 自動車のカーラジオで、夜間や昼間の、受信状態を確かめましょう。 名古屋の ラジオ局の電波は、 CBCラジオ AM 1053kHz / FM 93.7MHz 東海ラジオ AM 1332kHz / FM 92.9MHz 自動車のラジオの、プリセットボタン選局でなく、 周波数を、少しずつ調整する、マニュアル(手動) 選局で、 受信周波数を変えていくと、受信できたりするわけです。 空が開けている、広い駐車場などに車を置いて、 試したりになるかもしれません。 FM電波のほうは特に、高い山の上や屋上の駐車場が楽です。 AM受信の場合は、夜は上空からも電波が来るので、 質問の場合は、東の空が開けた場所がいいかと。 (山が近いと、そっちの方向の電波は、じゃまされるが) 注意点は、今は、鉄筋のビルやマンションの部屋が多く、 部屋の中に、電波が入りにくいので、 ラジオを持って、外に持ち出したりとか、 自動車の、カーラジオでの受信を試したりになります。 最近の、ハイブリッド車などでは、電気ノイズでつらいかも。 単純な、ガソリンエンジン等のほうが楽です。 そして、受信の時だけ、エンジンも切ったりです。 (キーを、1段階だけ回して、ラジオは聴けたりですから) (あまり長時間にそれをやって、バッテリー上がりには注意ですが) 関西圏の、民放AMラジオ各局のほうも書いておきます。 ラジオ関西(AM神戸) AM 558kHz / FM 91.1MHz ABCラジオ AM 1008kHz / FM 93.3MHz MBSラジオ AM 1179kHz / FM 90.6MHz ラジオ大阪 AM 1314kHz / FM 91.9MHz この質問の場合は、AMラジオ受信のほうで、試しましょう。 太陽の出てる昼間と、暗い夜間で、受信状態は変わります。 夜の AMラジオの周波数帯は、高い上空にある、 薄い大気層の、電離層反射の影響で、 遠い場所の、ラジオ局の電波が反射してきて、 遠い局が受信できたり、地元の近い周波数のラジオと混信します。 上の話の場合、 名古屋の、東海ラジオ AM 1332kHz と、 大阪の、ラジオ大阪 AM 1314kHz が、隣合わせに近いので、 受信条件や、ラジオの性能によっては、混信などの影響が あるかもしれません。 京都市内でも、ラジオ大阪 ABC MBS などが、 大阪の本局と同じ AMラジオの周波数で、 たぶん、夜の外国局の混信対策などのため、 大阪と同じ周波数の AMラジオ電波も出しているので、 京都市内の、その中継所 ( 500W の AM電波 ) がある 近くは、受信しにくいかもしれません。 最初は、自動車の AMラジオ受信 で試すのが楽なので、 とりあえず、使えそうな自動車と付属ラジオがあれば、 AMラジオ電波の状態を、確かめてみましょう。 上空の開けた場所での受信が基本になります。 (屋根など、上がふさがってる、駐車場などは無理です) 自動車の ラジオアンテナは、しっかり伸ばすことになります。 ただし、平成時代後半の新しい自動車のように、 小型の、三角の断面の、魚の小さいヒレみたいなアンテナだと、 うまくいかないかもしれません。 昭和~平成前半までの自動車みたいな、 伸縮式の、銀色の、ロッドアンテナの古い車が楽です。 (イザという時のラジオ受信は、こういう古い車が楽) 別なラジオなどを使って試すのならば、 少し昔の頃の、本体サイズが大きい、ラジカセ等を使うという ことも考えられます。 本体サイズが大きいラジオのほうが、 中に入ってる、AM用の、バーアンテナのサイズが大きくて、 ラジオの受信感度が、高かったんです。 自動車で移動しながら、昼間や夜間の状態が分かったら、 次に、家の部屋での受信できるかを、試すわけです。 昭和の頃の、木造住宅なら、部屋のあちこちで、ラジオ受信ですが、 平成時代に増えてきた、鉄筋の建物やビルだと、 窓際や、ベランダや、屋上や、外階段などでないと、 うまく、ラジオが受信できないかもしれません。 (というか、そういう場所や、外の駐車場その他でないと無理) 質問の条件だと、できれば、東側に窓のあるほうが、楽かなと。 落とし穴にはまらないようにするために、 あまり、小さいラジオは、最初は使わないほうがいいです。 小さいラジオや、安いラジオは、感度が低いため、 住んでる地域以外のラジオ局の受信には、向きません。 昭和の頃の、1970年代や 1980年代の頃なら、 こういった、住んでる場所以外の、 遠距離のラジオ局の受信をして、 ベリカード集めなどをすることも、流行したりでした。 その頃は、海外の短波放送の、日本語放送も多いから、 短波ラジオとしても使うことができた、 BCLラジオ の機種を、国内家電メーカー各社が出してました。 平成時代中盤以降、1990年代中盤以降になると、 インターネットラジオも可能になってくるので、 海外も日本も、短波ラジオなどは縮小廃止していって、 インターネット配信などに、置き変わったりでした。 インターネットの無い時代は、高い上空の電離層反射で、 遠くまで、電波が届くことを利用していました。 第一次大戦後の、戦間期に、 AMラジオの中波放送 (主に国内むけ) と、 各国の、海外向けの、短波放送が、数多く使われています。 ロケット技術が進歩して、宇宙の衛星中継が できるようになると、置き変わったりですが。 (1960年代くらいにならないと、ロケット技術は 進歩していないので、それ以降からの話) おおむね、20世紀の中盤から、後半の初めまでは、 短波ラジオや、短波通信も盛んに利用されました。 AMラジオ局が、夜になると、遠くでも聴こえるのも、 同じ原理です。 (上空100km~1000km の、薄い大気層の電離層で、 電波が反射してくるから、宇宙中継みたいに遠くに届く) この高度は、ISS (国際宇宙ステーション) など、 人工衛星も飛び回っているくらいの高度です。 で、最初の話に戻って、 名古屋~京都や大阪の間は、 直線距離では、百数十km程度しか離れてないので、 高感度ラジオが使えれば、昼でも夜でも、 AMラジオ電波は、聴けたりする距離なんです。 自動車のカーラジオで試してみたら?、というのは、 そういう意味です。 空の開けた場所など、受信できそうな所を探せるでしょうし。 遠距離のラジオを聴く時は、エンジンを切ります。 そのほうが、受信ノイズが減って楽です。 (キーは、1段階だけ回して、ラジオは聴ける位置で試す) 自動車を持って、引っ越しした時は、 引っ越し先に合わせて、カーラジオのプリセットを、 記憶のやり直しをしていますが、 今いる場所で、違う周波数を受信する操作にします。 (一時的なことなので、プリセットまでは、変更しなかったりだが) (手動で少し、AM受信周波数を変えてみると、意味が分かります) (夜は特に、他の地域の AM放送が、いろいろ聴こえてきます) 自宅のベランダや窓際が、ラジオが良く受信できるのなら、 大きいラジカセなど、感度のあるラジオを操作して、 夜に、AMラジオ受信周波数を、少しずつ変えていくと、 いろんなラジオ局が受信できると気付くかも。 ABC ~ CBC(名) ~ MBS ~ OBC ~ 東海(名) のように、ダイヤルを変えていけるかも。

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昼間は知らんが、夜は、届くよ。 ただし、地形など、周囲の環境に左右されるので、あなたが受信できるかどうかまでは、わかりません。 ただし、FM化されたら、受信は無理でしょう。 因みに、FM化(AM廃止)と言っても、実際には、FM/AM両方で放送を続ける会社もあるので、東海地域のラジオ放送が、完全に聴けなくなるかといえば、そんなことは、ないかもしれません。

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大阪ですが高校時代、毎週深夜に東海ラジオを聴いていました。昼間は聴き取るのは無理ですが、夜中ならちゃんと聴き取れていました。ただ、ラジオは立地や自宅内のどこで聴いているかによっても受信状態が変わる物です。質問者さんが聴けるかどうかはラジオを買って御自身で試してみない事にはわからないです。