最近車のエアコンが全く効かず、整備工場に持っていったところ、

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさんご回答ありがとうございました。 どの方も参考になる回答をしていただいたのですが、 一番詳しく説明していただいた方をベストアンサーに選ばせていただきました。

お礼日時:7/29 6:23

その他の回答(11件)

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その色のついたオイル、と言うのはコンプレッサーオイルに 蛍光色を混ぜたものです。 単純に漏れ、と言ってもどこから漏れているか判らなければ 修理のしようがないか、全交換するかのどちらかです。 その場所を特定するために、蛍光オイルを混ぜて頃合いを見て、 ブラックライトを当てて漏れの個所を特定するものです。 結果、全交換とかになったら高くついた、と思うかもしれませんが 検査としては妥当です。

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ガスを充填して直ぐに大量に漏れる様な状態でない場合は、普通な対応です 被疑箇所の切り分けをせずに、直ぐに修理をしするならエアコン周りの部品全交換しかありませんが 車種にもよりますが修理見積もりがいきなり20万円とか来て納得できますか? ガス漏れの場合配管の継ぎ目のパッキンの劣化なら、部品代だけなら数百円で交換工賃とガス充填で数万円で済む修理もあります 普通の人なら、修理代は安いほど良いわけで何処が悪いか探す方法として一般的なやり方です 完全に冷えなくならなくても、8月下旬頃にガスの残量確認や漏れる場所の確認に持って行っても良いと思います エアコン修理後のガス充填や動作チェックは暑い時期に行うのが確実です

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普通と言えば普通。 蛍光剤入りりのオイルはブラックライトで光るので漏れ箇所が特定できます。 最も1か所直しても次々と違う個所から漏れたりすることがありますのでディーラーなどでは最初から総交換で見積もりしたりしますけどね。

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普通です。 ディーラーのような決まった時間で整備するところの場合、蛍光剤を入れて滲むまで待つなんてことはあんまり出来ないため、一度お返しすることになるのが大半でしょう

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漏れを確認するならちゃんとしたチェッカーがあれば微妙な漏れも直ぐに分かるし、蛍光色など着色剤を使った場合も、エアコンが効かなくなる程洩れがある場合は、数時間エアコンを可動させるだけで漏れが確認できるから、何か月も後に点検と言った対応では、直す気が無い(やる気が無い)ように思えますね。