落ちてる聖教新聞を拾うのは無理だけど、広宣流布史って、もう歴史なのか?って、思いました。 どうでしょうか。

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あ、先日、上祐さんがオウム真理教について語っている動画を見つけました。ぜひ見てください。 あの日、教団の中で何が行われたのか。教団が武装した理由。 全て語られています。 https://youtu.be/06aJKk4dXA8 、、 上祐さんは、前を向いて歩いているようです。

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おとぎ話には二つのパターンがあります。 むかしむかし、あるところに~はじまるもの(西側諸国に多い) やがて、いつかは~ではじまるもの(ロシアなどの東側に多い) 高瀬広居のインタビュー記事『人間革命をめざす池田大作・その思想と生き方』 P47 私は謙虚な人間です。より、 『その時不開門(※)が開く。一義には、天皇という意味もありますが、再往は時の最高権力者であるとされています。すなわち、公明党がどんなに発展しようが、創価学会がどんなに発展しようが、時の法華講の総講頭であり、創価学会の会長がその先頭になることだけは仏法の方程式として言っておきます。 (中略)私は謙虚な人間です。礼儀正しい人間です。同志を先輩をたてきっていける人間です』(後略) ※不開門について。 総本山大石寺の一角には「不開門」という古びた勅使門がある。これは日蓮聖人の教えが流布し、法華経を謗る者の力が衰退して、名実ともに立正安国の世が訪れたとき、すでに法華経に帰依して紫宸殿まんだらを受けている天皇の手によって開かれるものとされてきた。(後略) 以上、やがていつかは広宣流布というおとぎ話でした。