自分は免許をとってから、4ストロークのバイクにしか乗ったことがありません。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございます

お礼日時:8/2 10:36

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私がバイクに乗り始めた頃の2サイクルは分離給油が当たり前でオイルはオイルタンクに補充するものでした。 だから混合給油はやってないです。 友人は弄り過ぎた結果自分で混合給油してました。

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昔はGSでも混合油が給油出来ましたし自分で一升瓶とかで作ってましたね。うちの親父は農機具で使ったエンジンオイルを新聞紙かなんかで濾してそれを使っていましたね。それでもよく壊れず走ってたものだと思います。やがて分離給油になりましたね。ヤマハオートルーブ、スズキCCI、等、ホンダは2STから始まり4STに移行してエルシノアで2STに回帰?した様な気がします。2STなかったのホンダだけだったので。

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初期のころの2ストバイクはオイルを混合したガソリンを入れていました。例えばスズキのバイクが「コレダ」だった頃ですから1960年ごろまでのことです。 1960年代になると、分離給油方式が一般的になりました。先行回答者様の回答にもあるように、オイルを別途に入れるタンクが付いていました。1Lは入らなかったと思います。オイル量を見ることが出来る小さな透明の円形窓(径3cmくらい)が付いていて、液面がその窓から見えるようになると継ぎ足していました。 因みにスバル360(てんとう虫)も初期は混合油を入れていました。燃料メーターも無くて、燃料切れしたらリザーブタンクに切り替えてGSで給油するという方法でした。 スバル360の給油が分離給油になったのは、1964年のスバルマチックからです。前回の東京オリンピックの時ですね。 このようにバイクも車も2ストに混合油を入れる方式から、分離給油に変わったのは、1960年代です。しやがって、1960年代はGSで混合油は普通に売られていました。需要が多かったので、混合油用(普通のガソリンも手回しは多かった)の手回し給油器 流石に1970年代に新規発売された、バイク、車の2ストで混合油方式は特別な用途以外は無かったと記憶しています。 1960年代には、2ストエンジンでリコイルを引いて始動するバイクもありました。混合油を入れるタイプです。そういうのに短期間ですが乗っていました。 以上です。

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どうだろう。 20年くらい前に乗っていたけれど、ほとんどの人がバイクショップでオイル買って自分で入れてたかなぁ。 私は分離給油のにしか乗ったことなく、減ってきたなと思ったら継ぎ足すくらいでしたね。 長距離で走るときは缶ごと持って走ってました。

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昔 スタンド勤務時代には 一升瓶持ってきて これに5合混合作ってくれ!と 農家の人などよく来ましたね。その当時は25:1くらいで作りましたが 何に使うかは聞きませんでしたが 多分 草刈り機用とは思いますけど。 昭和でも 私が高校生時代には もう2ストバイクは分離給油になっていました。モトクロッサーなどは ハイオクにその当時は スーパーMというオイルがあって自分で混合作り そのマフラーからの排煙の臭い たまりませんでした。 現在は 50:1が主流ですが やはり高齢者の中では 疑う人もおって 25:1じゃないとだめだ!という人はいます

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