ブルーイングについて。

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表面が平滑でないと 表面積が大きくなって ブルー液が反応しなければならない範囲が大きくなり 同じ量のブルー液であれば仕上がりが悪くなります 亜鉛合金にあの評判の悪いMGCのブルー液を使っても きちんと仕上げてあれば真っ黒になりましたので 仕上げと表面の脱脂じゃないですかね あとはブルー液と、染める本体を暖めると反応はよくなります

ドライヤーなどで温めながら染めていくわけですかね? 結局染めを繰り返す回数で色は濃くなっていくイメージなんでしょうか? やってみるとどうもグレーのままで反応が終わってしまいます。

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使ってるブルー液は具体的に何なのかとかに関わらず仕上がり色が左右される理由を教えて下さい。 たいていアルミなのでブルーイング液がどうのこうのと言うのはないと思いますが、そこは確認して下さい。 鏡面仕上げ、鏡の様でないとお望みの真っ黒には成らないと思います。 染っていても磨き傷が白髪の様に光を反射しグレーに見えます。 そう言う事を言っているのでしょうか。 金属と液が合っていればちゃんと染っています、あとは表面の仕上げだと思います。