100均のスタンプ式ハンコとシャチハタについて 100均のスタンプ式ハンコを定期的に買い替えるのとシャチハタを買ってインクを補充する場合、コスパ及び耐久性はどうでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答ありがとうございます。 一応、補充ができるんですね。 まあ、印面が劣化したら意味ないので微妙ですね。

お礼日時:7/28 5:38

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物は考えようですので、貴方が考えるコスパとやらが分からないので何ともですね。 シヤチハタが公式に出している耐久性で言うと、 利用年数:7~10年程 捺印回数:約10万回 これは、印面など素材の耐久性です。インキはその都度適度に補充する感じです。ただし、使用環境にもよるので、汚い職場でホコリとか油とかにまみれたところで一日1000回とか捺印しているのであれば寿命はもっと縮みます(自分の経験だと3年)し、自宅で配達の捺印くらいしにしか使っていないのであれば20年とかの話も聞いたことはあります。自分の所有しているものも、受け取り用くらいにしか使っていないものであれば10年超えて使っていますね。印面の一部が欠けていたりはしますが、受け取りの捺印くらいであれば問題ない範囲です。 100円ショップのゴム印は、業務で一日100回とかの少なさでも、1~3ヶ月くらいでインキが薄くなってきますね。半年くらいで買い替えたい感じになります。年に2回買い換えるとして、10年だと2000円ですからシヤチハタのネーム9の既製品は公式で1600円ほど(市場価格は1200円ほどでしょうか)ですので、100円ショップのゴム印のパフォーマンスがとびきり良い話でも無いとは思います。 もちろん、100円ショップのゴム印もインキを補充しながら使うと言う話もできます(実際にやっていたことはありました)が、印面がどんどん崩れてきますのでやはり半年~1年くらいで買い替えたくはなりますね。もちろん、ぐちゃぐちゃの印影でも3年とか5年とか使い続けている人はいたりもします。人前に出すような印影では無いですが、身内だけの話であれば問題ないと言う見方もできます。個人的にはこういうのは嫌いな性分です。 買い換える煩わしさを捨てるか、無くしたりというリスクを考慮して100円ショップのものを利用するかはおまかせします。ありとあらゆる状況を総合的に判断してコスパという話がなりたちます。貴方の運用方法が分からなければコスパという言葉を使っての話はできません。 例えば、シヤチハタは金属筐体のネーム9 Vivoや、他社メーカーでも着せ替えパーツと言うのは豊富にあり、職場の色に合わせてよく見るプラスチックの筐体や、キャラクターデザインの入った筐体、多少高級感をもたせた革巻や金属筐体のハンコを選ぶという選択もできます。こういうのは、シヤチハタくらいなもので他のメーカーには無いメリットがあります。 自分は、環境に合わせて100円ショップのものやシヤチハタのネーム9を使い分けています。何でもそうですが、自分はTPOに合わせて道具というのは選別したい派ですね。不便を強いるための道具は除外するようにしています。

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100均のは印影が小さい目なので、コスパは非常にいいですが、シャチハタの方が、立派な印影なので見栄えは良いですよ。 私は100均のを、会社やバッグ、家などそれぞれに置いています。