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2021/7/28 1:04

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バイクでスピードを出してシフトダウンする時に下げた時にガクンとなってしまうのですがこれは何が原因ですか?それと正しいやり方を教えて欲しいです

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必要なテクニックとしては、クラッチをゆっくり離すは無駄なことで、そんなことするならブレーキで減速でまにあう。 ハイスピードでシフトダウンはコーナーリング手前のブレーキングも同時ですよね、まずは直線でハイスピードで走行中、さらに急加速するためのシフトダウンをする練習です。バイクがなにかわかりませんが、6速40キロで走行していて、4速に落として加速する練習、できますか?ガクンとなる前にアクセル回して加速しますよね?? できないなら、6速40キロで走行中、①クラッチを握り、②空ぶかしでブンってやって③5速にいれたらすぐクラッチをつなぐ。半クラ不要。 もっと基本の練習は、ローでゆっくり加速して、シフトアップせず、ゆっくりアクセルをもどし減速する練習。アクセルをゆっくりあけ、ゆっくりもどしてギクシャクさせないようになれば、シフトダウン減速もできるようになるかな?まずはシフトダウン加速、一瞬加速するような感じでゆっくりアクセルを戻す、です。ユーチューブなどだとブリッピングとかで検索するとでてくるかな?4輪テクニックでいう、ヒール&トーです。

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還暦リッター乗りです。 ・クラッチ切る ・シフトダウン ・アクセル煽る ・コンマ何秒遅く煽りから回転落ちる局面でクラッチつなぐ 貴方もすぐに慣れて滑らかに操作できるようになり、アクセルで速度制御するのが楽しくなります! 頑張ってください!!

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たとえば毎分6000回転以上回らないように作ったエンジンで、一速では20キロ出て、ニ速で30キロ出るバイクがあったとする。 すると、時速20キロの時は一速なら毎分6000回転、ニ速なら毎分4000回転と言うことになる。 時速20キロでニ速から一速にシフトダウンしたら、エンジン回転は4000回転のままだから、クラッチをつないだ瞬間に車体は時速13キロに下がろうとし、エンジンは6000回転まで上がろうとする。 その力のぶつかり合いが急激な減速ショックの原因。 車体には減速させようとする力が働き、エンジンにはエンジン回転を跳ね上げさせようとする力が働く。

変速を終えて再びクラッチをつなぐ前に適正なエンジン回転数に合わせてやればいい。 だが、先の例で言えば、時速5キロまで待って一速に入れればニ速でのエンジン回転数は1000回転で一速では1500回転だからエンジン回転数のズレはわずか500回転になりショックはとても弱くなる。

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車速と エンジン回転数とシフトダウンしたときのギアの段数が 合っていないからだと思います。 車速と エンジン回転数とシフトダウンしたときのギアの段数が 合うように アクセル操作 クラッチ操作をすればよいと思います。

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車速とエンジンの回転数があっていないのにいきなりクラッチを繋いでしまうからですね。 シフトアップ時にも起きている現象ですがショックが少ないので気が付いていないんじゃないですか? エンジン回転が高い時にはショックが起きやすいので、もう少し回転が下がってから、車速も落ちてからシフトダウンするとショックは少なくなります。 発進時のように優しく、半クラッチのようにつなげばショックは少なくなります。 シフトダウン時にエンジン回転の方を合わす方法もあります。 ギヤとエンジン回転、クラッチの仕組みと役割を知ると自然に対応できるようになると思いますよ。