義母と子供3人を扶養しています。

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他の回答で気になるので補足します。 「定額を毎月質問者の口座に定期的に振り込む契約は出来ます」 金融機関の定額自動送金サービスのことでしょうが、手数料が取られます。他行あてで3万円以上の場合毎回6百円から7百円でありバカになりません。 「お早めに弁護士に相談しておいた方が良いでしょう。」 弁護士への相談は高額が必要で相談先としては不適当と思います。また法定後見で「専門職などの第三者(弁護士や司法書士など)が成年後見人となるケースが増えています」などと書いていますが、一昨年最高裁が親族後見を増やすようにという見解を出しており真逆の動きです。多分古い記事を引き写しているのでしょう。 成年後見人は毎月費用が発生するという事もあります。市役所(区役所、町村役場)に相談すれば社会福祉協議会等無料の相談先を紹介してくれると思いますので、まずそこでどういう制度なのか説明を聞くことです。

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年金の振り込み口座は本人名義以外は不可ですが、義母の了解が必要ですが、家賃のように定額を毎月質問者の口座に定期的に振り込む契約は出来ます。 若しくはキャッシュカードを作成して質問者が持てるようにすかですね。 成年後見制度とは、認知症や知的障害、精神障害などの精神上の障害により判断能力を欠く「成年(者)(20歳以上の者)」の身の回り世話や財産上の保護(後見)を行う制度のことを言います。 成年後見制度には、将来ご本人が判断能力を欠くこととなった場合に備えて、まだ判断能力が十分なときにご自身の意思で信頼できる人(親族など)に後見を委任する「任意後見制度」と、すでにご本人が判断能力を欠いている場合に、家庭裁判所が後見人を選ぶ「法定後見制度」とがあります。 近年では親族より、専門職などの第三者(弁護士や司法書士など)が成年後見人となるケースが増えています。 申立てに際して親族が選任される可能性を高める方法や、任意後見契約の活用方法などについては、お早めに弁護士に相談しておいた方が良いでしょう。